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中間テスト

  • Posted by: moe
  • 2010年12月28日 15:20
  • 姉妹

3年前の春頃の話です続き

ゴールデンウィーク終了後僕は毎日のように自分の部屋でのビデオを見ながらオナニーしました。
僕は仕事で帰りが遅く、母親は毎日パートですが4時頃には帰宅しています。
僕が早番で仕事がオワリ即帰っても5時半過ぎになるので妹にいたずらするのはもう不可能のように思えましたし、妹も何事もなかったように普通に話してきていました。
夏休みまで待つしかないと思っていた5月下旬月曜休みの僕が昼前に起き出すとリビングに制服姿の妹がご飯を食べ終えたところでした。

「あれ?学校は?」

と聞くと

「中間テスト。」

とのことでした。

そうか!
コレはチャンス!
しかも制服です!!
もう僕は一気に目が覚め寝起きも手伝いティンコビンビン状態になりました。
まずは普通に会話をし、

「テストはいつまで?明日の教科は?」

と聞きました。
もう教科は何か忘れましたが翌日は妹の得意教科と苦手教科の2つの試験があるとのことでした。
僕は苦手教科の方を

「お兄ちゃん得意だから教えてあげる。」

といって断られたような気がしますがなんだかんだ言って妹の部屋に入っていきました。
妹も注額に入学して初めてのテストだったので何を勉強するのかどういったものなのかもあまり解っておらず、部屋に入っても勉強を始める気配がありませんでした。
僕は

「勉強もいいけど、集中せずにやったら意味ないし、もやもやしながらやっても身につかんよ。」

とまた訳の分からない理論で言いました。

「うーん、なにからやっていいのかわからなぃ・・・」

というかんじのことをいわれたので

「とりあえずこっち来てみ。」

といって僕が座っていた妹のベッドの僕の横辺りをバンバン叩きました。
妹は

「なにー?」

といって僕の隣にちょこんと座りました。
妹の通う注額の制服はブレザーで下はチェックのスカートです。

「ルーズソックスははかんの?」

と聞くと

「1年だから先輩恐いからムリー。」

と意味不明というか注額になったばかりのはじめてできた先輩という独特の関係を主張して大人ぶってる風に感じました。

「家でだけはけばいいやん、もってないの?」

僕は妹のタンスの中身はほぼチェックしていて妹がルーズソックスを持っているのも知っていました。

「持ってるょ。」
「はいてみてよ。」
「今?なんで?」
「なんとなく、みてみたい。」
「ちょっとまって。」

妹はタンスからルーズソックスを出してはきだしました。
僕はビデオを取りに行きたかったのですが、妹の気が変わるのを恐れて取りに行けませんでした。
妹がルーズソックスに履き替えるときちらちらとパンティが見えたのですが僕のいちばんおきにいりの純白のやつをはいていました。

「はい、はいたよ。」
「似合う!かわいぃ!」
「じゃもう脱ぐよ。」
「は?なんで?せっかくはいたのに。」
「えーじゃぁなに?はいたままでいるの?」
「うん。」
「・・・」

僕はあのゴールデンウィークからこの日までに次のチャンスの時は必ず実行しようと心に決めていたことがありました。
それは妹にフェラさせることです。

「あのさ・・・」
「?」
「フェラってしたことある?」
「はーーー???ないよぉーーー!!」
「練習してみる?」

自分としてはかなりストレートに直球で言ってしまいました。
というのも4時頃には母が帰宅するので少し焦っていたのもありました。
頭の中で逆算して4時頃帰宅→3時半にはすべてが終了していないと行けない→3時頃にはシャワーを浴びたい→その時だいたい2時前だった気がします。

「あと1時間ぐらいしかチャンスがない!」

それもあったとおもいます。
妹はなぜか無言になっていました。
僕は

「フェラさせるのなら絶対ビデオに撮りたい!」

と思い

「とりあえずお兄ちゃんの部屋いこ。」

と言って腕をつかんで引っ張って連れていきました。
部屋にはいる前にちょっと待ってと言って先に入ってビデオを素早くセット録画開始して

「入っていいよー。」

と部屋に入れベッドに座らせました。
僕はエロ本の(と言ってもほとんど持っていたのはロリ本だったので女子高生物でしたが)フェラ描写の多い物を妹に見せ

「これ、な?だれでもすることだから・・・」

といっていろんなページを見せました。
嫌がるかと思ったら案外普通にページをめくってみてました。
僕は自分の部屋で忠市の実の妹が制服にルーズソックスでエロ本を見ている姿に興奮しまくっていつのまにか自分の手でティンポを触っていました。
そして更にエスカレートしてパジャマをひざまでおろして、しごきだしてしまいました。
たぶんパジャマをおろした時点で妹は気付いていたはずですがしごきだしてちょっとしてから

「ちょっ!おにぃちゃん!なにしてんの??」

とさけびました。

「ごめん、なおちゃんかわいすぎ・・・もうティンポビンビンで・・・」

かなり無茶をするようになってきていました。

「お願いだからちょっとだけフェラ練習してみて・・・お願い!お願い!」

10才も年の離れた妹に懇願する姿は今ビデオを見ても情けないですが、このビデオが後々妹ペット化計画に大きく貢献することは自分でもまだ気付いていませんでした。
妹はエロ本をひざの上に載せたまま僕のしごいているティンポを眺めています。
僕は少しずつ妹の顔とティンポの距離を縮めて近づいていきました。

妹は顔を背けるわけでもなく、後ずさりするわけでもなく確実に妹の唇に僕のティンポが近づいていきます。
僕ももうビンビンで限界に達していていつ逝ってもおかしくない状態でした。
顔から10㎝ぐらいの所にティンポが達したとき

「口開いて。」

と静かに言うと妹は小さな口を半開きにするではありませんか!!!
僕はそのままその半開きの小さな口にビンビンになったティンポを「グッ!!!」とねじ込むやいなや

ドピュドピュドピュ!!!!!!

っと猛烈な勢いで大量に射精してしまいました。

「ううぅぐぐ!!」

妹は何か声を発していましたが頭を押さえて奥までティンポをねじ込んでいたため言葉になりません。

歯が当たっていましたが達成感と気持ちよさで完全に脱力状態でした。
妹は口に含んだ精子を飲み込むこともできずによだれと一緒にティンポをくわえたままの唇からドロドロと垂れ流し最高なズリネタとしての表情をビデオに収めさせてくれました。
その直後流れた精子が制服のスカートの上に落ち

「あーーーーー!!!!!」

といって僕を突き飛ばしました。
僕も我に返り慌ててティッシュを渡し、こぼれた精子の処理やビデオを止めるのも忘れお風呂に入り、着替えて母が帰宅前に出かけました。
妹の翌日のテストの結果は知りませんが、この後また夏休みまで何事もなく普通の兄妹としてすごしていくことになるのでした。

それから夏休みまでの期間僕はまたまたビデオのお世話になりっぱなしで、本当に今までのビデオだけで何回もオナニーできました。
何回か妹と2人きりになるチャンスもあったのですが、時間が少なかったり、僕に用事があったりで特に何事もなく過ぎていきました。
けど、その期間が僕の欲望というか計画が頭の中で膨らんでいったのです。
夏休みに入って最初のほう僕は休みも用事が入っていてなかなかチャンスがなかったのですが最初のチャンスは7/31でした。
この日は月曜日で店は定休日、僕は前々から妹に夏休みになったら泳ぎにつれていってあげると誘っていました。
2、3日前から今度の休み行こうと約束していました。
妹は友達も連れていっていいか聞いてきましたが、友達は溺れると責任もてないから2人で行こうと断りました。
(この時は妹の友達にまで手を出すことは頭に全くありませんでした。)

そして月曜日当日親が仕事に出かけたのを確認してから妹を起こし用意をさせました。
妹は水着がなくなったと探し回っていました。
当然水着はあるはずないです。
妹の水着は前日僕が隠しておいたのですから。

「学校の水着ではだめなん?」
「えーーいやーー・・・かっこわるいょ・・・」
「泳ぎに行くのにかっこもなにもないよ・・・ナンパでもされたいの?」
「うーん、けど・・・」

スクール水着を着させるために隠しておいた僕の作戦は成功し、妹はしぶしぶスクール水着を持って出発しました。
妹は海かプールに行くと思っていたようですが僕が向かったのは川でした。
しかも山の奥のほうの全く人気のない川。
到着したら案の定人っ子一人いなく、完璧なシチュエーションでした。

「早く着替えてー。」

といってぼくは車から降りて外で海パンに履き替えました。
ビデオのセットをして妹の方を撮影開始。
妹はタオルを体に巻いてまだモソモソ着替えをしています。

「誰もいないんだから堂々と着替えたらー?」

といってバスタオルを引っ張りました。

「きゃーー!やめてよぉぉ。」

妹は笑いながらはしゃいでいました。
泳ぎに来たのがよほど嬉しいのか、もうこういうことは覚悟していたのか僕にはわかりませんでした。
妹の着替えシーンを終始ビデオに収めていましたが妹は何も言いませんでした。

着替えも終わり妹のスク水姿が完成されました。
完璧なスク水姿でした。
緩やかなカーブばかりでできた妹の体のラインは僕の持っているどのロリ本の女の子達より輝いて見えました。
はやる気持ちを抑えつつまずは普通に川で泳ぎました。
泳いでいるときふざけて後ろから抱きついたり、じゃれあうようにしながら胸を触りまくりました。
もう興奮して興奮して外ということも忘れて触りまくりました。
しかし、ビデオに撮るのが一番と考えていた僕は川の中ではそれ以上の行為はせず、ビンビンに勃起したティンポをなだめてガマンしました。
小一時間遊んで岸に上がり、レジャーシートを拡げ来る途中コンビニで買ってきた弁当を食べました。
僕は先に食べ終わり妹が食べているところをビデオで撮影しだしました。
妹は普通の反応で笑ったりピースしたりしながらご飯を食べていました。
僕は妹のスク水姿を舐めるようなカメラワークでしっかりとテープに収めながら、すこしづつ妹にタッチしていきました。
まずは髪の毛がほっぺにひっついていたのをとって耳にかけてあげて、髪を手ぐしでといてあげました。
肩をさわり、二の腕、脇と進むと

「きゃははははははは。」

と妹ががこそぐったかったのか笑い出しました。

僕は調子に乗って脇腹をこそぐり妹は転がって大笑いしました。
そしてだんだん僕が妹の上に重なるような体勢に持っていき妹の胸やアソコをいじりだしました。
妹はだんだん無言になって硬い表情になってきました。
僕はスク水の上から妹の体をなでまくり、ティンコを妹のアソコの辺りにこすりつけていました。
妹の水着の肩ひもをはずし、スク水から妹のカワイイ胸がさらけ出された姿を見て興奮しまくり、僕も自分の海パンを脱いでスク水の上から妹のアソコにティンポをこすりつけました。
スク水の紺色と妹の白い肌のコントラストは美しく、アソコのぷにぷに感がティンポを刺激し僕はあっという間に絶頂に達してしまいました。

ドピュドピュ!!

妹のアソコの上に大量に射精してしまいました。
妹は終始無言でしたが、僕がスク水の肩ひもをなおしてあげて、川で洗っておいでというと

「うん。」

といって精子を洗いに川に入っていきました。
妹が川から上がってきたとき僕はもう服に着替えていたので

「えー?もうかえるの?」

と聞かれたので

「なおちゃん泳ぎたかったらもうちょっと泳いでおいで、おにいちゃんもう泳ぎ疲れたから。」

というと

「うん!」

とまた川へ走っていきました。
やっぱりまだ子供なのか、気まずいから無邪気にふるまっているのかわからず、少し困惑しました。
その日はそれだけの行為で終わり、夜中に早速ビデオチェックをしていると、やはりカメラを固定せずに手で持っていたのと、途中からレジャーシートの上に置いたのでほとんど見れた映像はありませんでした。
僕はどうしてもスク水映像のズリネタが欲しいと思うようになりました。

翌週8月に入り最初の月曜日朝からビデオの撮影位置を完全にセッティングし、妹の部屋に行きました。

「なおちゃん・・・お兄ちゃんがなおちゃんにいろんなことするのいや?」

と聞くと妹は無言でした。
このころになると僕と妹が二人きりになると僕が何か行動を起こすのは妹は察知していたようです。

「おにいちゃんなおちゃんのことが好き。」

と言ってぎゅっと抱きしめました。
妹は何も言いませんでした。
僕は妹のタンスを開けてスクール水着を勝手に取り出し

「コレに着替えて。」

と手渡しました。
妹は何も言わず着替えてくれました。
そして自分の部屋に連れていきベッドに寝させました。
この時は何の前振りもなく自然にキスしました。
僕は妹の小さい口に下をねじ込みかわいい口をベロベロに吸いまくりました。
すでに妹の顔は僕の唾液でぐちゃぐちゃになり、妹は硬い表情で宙を見ていました。
乾いたスクール水着の素材は肌触りも良くティンポをこすりつけるだけでいきそうでしたが、グッとこらえて妹の体を堪能しました。
スクール水着は脱がさず、隙間という隙間から手を入れ妹の体を触りまくり、アソコも触りまくりました。

妹のアソコはビショビショでもう耐えきれなくなり、スク水を少しずらし、妹のアソコを舐めようとしました。

「あーーーー!いやいやいや!!!!」

妹は我に返ったように僕の頭を押さえ抵抗し始めましたがスク水の隙間から見える一本縦筋のかわいいあそことほんのわずかな産毛を見ているともう止まりませんでした。

力ずくで妹のアソコを舐めまくり無我夢中でベロベロにしました。
そして妹の抵抗が弱くなってきたのを察知し、自分は下半身裸になり妹の顔の方へじわじわ持っていき69の体勢に持っていきました。
妹は何もせず堅くなっていましたが僕は手で妹の口をこじあけ、むりやりギンギンになったティンポをねじ込みました。
半分レイプですがココまで来たら止められません。
うえうえ言っている妹の口で僕は腰を上下させ小さい妹の口にティンポを出し入れしました。
かわいいスジマンを舐めていると僕はガマンできなくなり

「入れてもいい?」

と聞きました。
妹は口がふさがれていたのですが首を横に振りながら

「ううーーん、ううーん。」

とダメとの素振りをアピールしてきました。
僕も当時はさすがに実の妹に挿入はまずいと思っていたし、そんな気はなかったのですがあまりにも入れたくなったし、案外OKしてくれそうな雰囲気だったので聞いたのですが、妹が嫌がったのでさすがにまずいかと思い挿入はあきらめました。
妹の口はよだれと僕の先走り汁とでぐちゃぐちゃで、妹のアソコも僕の唾液と妹の愛液とでびちゃびちゃでした。
僕は片手で太股のすべすべ感を楽しみながらもう片方の手でスク水の上から妹の上半身をなでまくり、腰を上下させました。
妹はたまに

「うぅっ。」

とこえをあげていましたが、感じていたのか苦しかったのかはわかりませんでした。
しかしそんなこと気にする余裕もなく僕は夢中で妹のアソコをしゃぶりました。
少しでも長くこの至福の時を味わっていたいと射精もガマンしました。
自分は妹とこういった関係になるまでも10人以上女性経験があり、それほど早漏ではないつもりでしたが、妹との行為の時は常に始める前から先走り汁が出て、こすりつけると一瞬で逝きそうになってしまいます。
(後にビデオにて計測しましたが、この日は口に入れてから射精までおよそ1分20秒・・・超早漏ですね・・・)
スク水の隙間から手を入れ妹のまだ子供のような乳首を指でなでまわすと、もう限界でした。

ドピュドピュドピュドピュ!!

っと3日前からオナニーをガマンしてたまりにたまった精子を思いっきり妹の口に放出しました。
僕は妹にくわえさせたまま妹の上でぐったりし余韻に浸りました。

「うぅぅ、むぐぅぅ・・・」

と妹は僕の体重とあふれんばかりの口に入った精子で苦しんでいました。
ふと妹の顔の方を見るとやはり飲み込めなかった精子をティンポをくわえたまま口の横からトローリと垂れ流していました。
僕はティンポを引き抜いて

「これ、タンパク質豊富だから飲み込むとお肌すべすべになるよ。」

と訳の分からないことを言って口からあふれているのを指で集めて妹の口に押し込みました。
妹は口に含んだまま飲み込むこともできずに

「うーーん、うーーん。」

と首を横にふってイヤイヤアピールをしてきましたが何度も

「飲みなよ。」
「飲まなきゃダメ!」

などと言って最終的には飲み込ませました。

「うえぇぇーー・・・くさーぃ。」

と言って眉をしかめていました。
今まで臭いと言われたことはなかったけど相当濃いのがドロドロ出たから臭かったのかなと思い

「けど大人になったら当たり前のことだし慣れやなあかんね。」

と言いティッシュを渡しました。
その後妹をお風呂に入らせて、僕は急いでスク水を洗濯し、乾燥機で乾かしたのは言うまでもありません。
お風呂からでてきた妹に

「お兄ちゃんとこういうコトするのイヤ?」

と思い切って聞いてみました。
妹は普段明るい性格なのですが、例えば親に怒られたりとか都合が悪くなったりすると黙り込む癖があり、この時も無言でした。
けど、僕は今回は何度も聞いて

「イヤならイヤって言っていいよ。」

と後で考えたら

「イヤ。」

って言われたらどうするつもりだったのか・・・と恐ろしいことを妹に問いつめていました。
日記からこの当時の自分の心境では

「イヤ。」

と言われるはずはないと思いこんでいたようです。
妹の返事は

「ふつぅ・・・」

でした。
普通と言うことはイヤじゃないと言うことで、この時僕はこれから前振りなしで妹と二人きりの時はイタズラできると実感しました。
そして僕の楽しい妹の夏休み期間は素晴らしい日々となりました。
妹の学校はブルマがなく体操着はハーフパンツなどという邪道きわまりない服装を採用しており、非常に憤りを感じておりました。
公立の注額校で、僕もそこに通っていたのですが、僕が在学時は女子はブルマでした。
僕はこんなかわいい妹にブルマをはかせた映像が撮れたらどんなに素晴らしいズリネタになるかと思い、思い切ってネットでブルマ体操服上下セットを購入しました。
ついでと言っては何ですがテニスウェアも購入してしまいました。
そして、夏休みの僕の休日は必ず午前中は妹をブルマかテニスウェアに着替えさせてのおさわりアンドフェラタイムで過ごすようになりました。
しかしそれ以上の挿入などはやはり毎度拒否され、自分でも理性が働いたのとイタズラだけでも十分に満足できていたので挿入行為はありませんでした。
そしてそんな楽しいときもあっという間に終わりを告げました。
妹の夏休みが終わってしまったのです。

しかし僕にはたくさんのビデオがありました。
毎晩のように無修正コスプレ注額性フェラビデオで楽しむことができました。

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