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ともこちゃん

私が少女とエッチしたのは二十歳の時にたった一度っきり。
しかし、今でも忘れない、最高の体験でした。
現在私は34歳。
妻子もおります。

二十歳の当時、私は親友のマサとよく旅行をしていました。
マサは三度の飯より女が大好きな奴で旅先でナンパしまくってはエッチしていました。
旅行の目的がエッチだった奴でしたが、マサのおかげで私もいい思いをさせてもらいました。

二十歳の八月でした。
九州一周の旅行へ行こうということになりました。
レンタカーを乗り継いで、九州を時計周りに福岡県→大分県→宮崎県と回って行く予定でした。
ナンパに失敗しまくりながら、大分県の湯布院を観光し、レンタカーで宮崎県へ向かう予定が、手違いからレンタカーが予約されておらず、夏休みということもあり、レンタカーも予約で満杯。
何とか次の営業所でレンタカーを予約してもらいました。
その営業所まで、かなりあるのでタクシーで向かおうかと思いましたが、急ぐ旅でもないし、経費節約のために、路線バスに乗る事に。
実はこれがラッキーの始まりでした。

地元を走るバスだけに、人はまばら。
私達は1番後ろの座席に座り、二人でバカ話しで盛り上がっていました。
途中、地元の中学生らしき三人の女の子が乗ってきて、私達の反対側の座席に座りおしゃべりを始めました。
女垂らしのマサもさすがに中学生には興味がないのか、きにするそぶりもなく、相変わらずバカ話しをしていました。
すると、中学生達がクスクス笑いはじめて、中の一人が、

「お兄さん達、面白ーい!どっからきたのー?旅行?」

と、話しかけてきました。すかさずマサが

「俺ら?東京だよ」

実は神奈川なんですが、田舎では東京とか横浜というと、食いつきがいいんです。

「えー!本当?すごーい。」

それから三人の中学生達に質問攻めにあいました。
三人の一人はミカ。
幼い感じのやたら人懐っこい子でした。
一人はユウコ。
あまり話しにはくわわりませんがニコニコしながら聞いています。
あと一人はトモコ。
髪の短い色黒のボーイッシュな子で、身体も大きい子。
私的にはトモコが好みでした。
三人は学校で補習を受けた帰りだという。
話しが盛り上がってきた時、ミカが

「うちら、次のバス停で降りるんだけど...」

という。

「みんな?」
「うん、トモコとユウコは少し歩くけど......」

中学生と仲良くなる機会はそうはない。
あわよくば...とマサは思ったらしく、

「ねえ、どうせ夏休みだし、俺らと遊ばない?レンタカー借りてるから、いろいろ案内してくんないかなぁ。」

三人は顔を見合って相談している。

こういうのはマサに任せておけば大丈夫...だよな?

「いいよ!でも、一度家帰らないとまずいんだよね。」
「マジ?ならさ、俺がミカちゃん達と降りるから、カズはレンタカー借りてこいよ。」

なぬ?

「まじかよ?」

そうこうしていると、バス停につき、三人の中学生とマサは降りてしまい、

「カズ!このバス停で待ってるからなー!よろしくなー!」

と叫んだ。
やれやれ。
当時はもちろん携帯などという便利な物はなく、連絡のとりようがなくなりましたが、ああいう事は女たらしのマサに任せておけば間違いないと思い、私はレンタカーを借りに行きました。
小1時間かけて、マサが降りたバス停に戻ってきました。
田舎はやたら時間がかかります。
しかし、時間はもう3時過ぎ。
少女達と遊ぶのにはもう無理かも...

バス停にマサとミカちゃんとトモコちゃんがいました。
ユウコちゃんの姿はありません。

「いや、悪いねーカズちゃん。ご苦労さん。」

とりあえず車に乗り込む三人。

「カズ、実はさ、もうこんな時間だろ?」

マサの説明によると、なんと、ミカちゃんの家に泊まることになったみたい。
まじかよ?
どういうラッキーなんだ?

「ミカんち広いし、じいちゃんにばあちゃんがいるから大丈夫だよー。ねートモコ。」

いまいちよくわからない説明だけど...
両親は旅行でいないらしい。
ユウコちゃんは、妹の体調が悪いらしく、留守番のためこれなくなった。
この時、ニ対ニになったなと、マサも思ったに違いない。
宿泊予定だったホテルをキャンセルし、時間までみんなでドライブをすることに。
ミカちゃんもトモコちゃんもすっかり打ち解け、もう友人モードだった。
マサおそるべし!と思ったのを覚えている。
夕方、ミカちゃんに。
お婆ちゃんにお爺ちゃんが快く迎えてくれたのにビックリ。
都会じゃまずありえない。
ミカちゃんには妹と弟がいた。
妹はユカちゃん。
小学一年生。
弟ユウキくん五歳。
トモコちゃんはいつも遊びに来ていたらしく、妹弟はなついていた。
見知らぬ男二人が来て、キョトンとしていたが、私もマサも子供には優しいので、すぐになつかれた。
食べ切れないくらいの夕飯がでた。
へたな旅館より豪勢だった。
お風呂も沸かしてくれた。
ユカちゃんユウキくんが私達と一緒にはいりたがり駄々をこねた。
私達はもちろん快く引き受けた。
大喜びの二人。
夜、みんなでトランプなどで遊んだ。
あらためて、ミカちゃんにトモコちゃんをみてみると、パジャマ姿でも、胸の膨らみがわかるくらいの大きさだった。
マサの巧みな話術、私のちょっとした手品にミカちゃんもトモコちゃんも、盛り上がり、マサはちゃっかりミカちゃんによりそうように密着していた。
私もまけじと、トモコちゃんに密着。
夜も更けてきたので、寝る事に。
お客さん用の部屋に案内されて、布団もちゃんと敷いてあった。

「至れり尽くせりだな?」
「ああ。」
「で?カズ、お前はトモコちゃんなんだろ?」
「マサはミカちゃんか?」
「まあね...中学生か...」
「どうする?」
「どうするって、千載一遇のチャンスだしな。」

確か、そのあとは会話がなくなり、横になっていたが、なかなか眠れなかったと思う。
しばらくするとマサは寝息をたて始めた。

私は落ち着かないので部屋を出た。
廊下はクーラーの効いた部屋と違い、蒸し暑かった。
部屋に戻ろうとすると、なぜか、トモコちゃんがやってくる。

「あ、カズさん...」
「トモコちゃん?どうしたの?」
「あの、トイレです...」
「あ、ああ、そうなんだ。暑いね...」

何かみょうに会話がぎこちない。

「うん...でも今日はまだいい方だよ。」
「あ、トイレだよね、ゴメンね。」

トモコちゃんはちょっと恥ずかしそうに俯きながら微笑むとトイレに向かった。
この時、部屋に戻っていたら、何事もなく朝を迎えていただろう。
トモコちゃんと話しをしたくて待った事が、最高の出来事になる。
しばらく待っていると、トモコちゃんが戻ってきた。

「トモコちゃん?」
「うん?」
「眠れなくてさ、少し話しでもしない?」
「え?うん...いいよ。」

この時、何を話したかはよく覚えていない。
トモコちゃんとふっと目があった時、私はトモコちゃんの唇を奪っていた。

「んっ...」

グッとトモコちゃんを抱きしめる。
嫌がったらやめるつもりだったが、不思議と抵抗がなかった。
柔らかくて冷たい唇だった。
この時、私はトモコちゃんはキスの経験があるな。
と感じたのです。
一度唇を離し、

「キスしたことあるの?」

と聞いてみた。
しばらく俯いていたトモコちゃん。

「うん......」

と頷いた。
私はトモコちゃんと縁側に並んで座った。

「彼がいるんだ?」

そう質問すると、俯いて首を振ったトモコちゃん。
トモコちゃんの話しによると、中一の時、高校生の彼がいたが、彼が東京の大学に進学して、自然消滅してしまったのだという。
こう言っては失礼だが、日に焼けたボーイッシュな感じのトモコちゃんは異性とかには無縁に見えた。
多分、エッチの経験もあるんだろうなと思ったが、敢えてそれは聞かないでおいた。
むしろ、そんなトモコちゃんに興奮してしまった。
私はまたトモコちゃんを抱き寄せてキスをしました。
今度は舌を入れてみる。

「んん...」

やっぱり慣れているみたいで、舌を絡めてきました。
心臓はバクバク、下半身も硬くなってしまいました。
私は単刀直入にいってみたのです。

「トモコちゃんとエッチしたいな。」

と。
するとトモコちゃんは恥ずかしそうに俯いて、

「うん。カズさんならいいよ。」

信じられない展開でした。
しかし、まさかこんなところでエッチをするわけにもいかず、ましてやここは旅行先でお世話になった他人の家。
しかし、今エッチしなければ、もう出来ない気がしていた私でしたが、どうしようか迷っていると、トモコちゃんが、

「私の家行きませんか?」

といってきました。
聞いてみると、両親は夫婦で商売をしていて、品物の仕入れに泊まりがけで出掛けていて家には誰もいないらしい。
ミカちゃん家からあるいて15分くらいだそうだ。
私はトモコちゃんの気が変わらないうちに、そのままトモコちゃん家に向かった。
その間、何を話したは覚えていない。
トモコちゃん家は2階建ての立派な家だった。
玄関をそのまま開けて、中に入る。

「鍵かけてないの?」
「うん。」

こっちでは当たり前なのだろうか?

「こっちです。」

トモコちゃんはスタスタと2階に上がり、[トモコの部屋]と札がぶら下がってる扉を開けて私を招きいれてくれた。
ムッとした暑さでしたが、トモコちゃんがエアコンのスイッチをいれました。
この時の私には、トモコちゃんの部屋の様子を見る余裕はありませんでした。
私はトモコちゃんを抱き寄せると、キスをしました。
暗い間にミカちゃん家に戻らなければならないと考えていたので、時間的には2時間くらいだったでしょうか。
思わぬ形で、旅行先で知り合った中学生の少女を抱く事になった私。
夢中でトモコちゃんと貪るようにキスをしました。
私がTシャツと短パンを脱ぐのと同時にトモコちゃんもパジャマを脱ぎます...
パジャマの下はノーブラ。
白い下着......日焼けしていない場所は白い綺麗な肌でした。
胸は中学生にしては大きくて形もよく、つんと上向きでした。

「恥ずかしいから...あまり見ないで...」
「綺麗だよ...」

本当に綺麗でした。
水泳をしているらしく、引き締まったいい身体でした。
トモコちゃんはベッドに横になり、私を誘いました。

「あの...明かり消して下さい......」

私はトモコちゃんのいうとおり、明かりをけしましたが、さすがに暗すぎて何も見えないので、豆電球にしました。

「これでいいかな?」
「うん...」

薄暗い部屋で私はトモコちゃんの全身を愛撫しました。
トモコちゃんは、切なそうな、ため息のような小さな喘ぎ声でした。
今でも耳に残っています。
乳房が感じるのか、喘ぎ声のトーンが変わります。
アソコへ手を伸ばすと、しっとり濡れていました。
指や口や舌でクンニをすると、トモコちゃんは啜り泣くような声を漏らし、小さく痙攣します。
激しくキスをした後、

「入れるね...」
「うん...」

トモコちゃんは自ら脚を開いてくれました。
挿入する時の喘ぎ声も忘れられません。
私のピストンに合わせて、小さく、泣くような声で喘ぐトモコちゃん。

「気持ちいい?」
「うん......」

あとは、何も話さず、ゆっくりと、味わうようにトモコちゃんを抱きました。
薄暗い中で見たトモコちゃんの喘ぐ顔は忘れられません。
まだ14になったばかりの中学生...けれどオンナでした。
次第に射精感が高まってきました。
自然とピストンが激しくなります。
一瞬、トモコちゃんの声が初めて、

「あぁっ...」

と高くなりました。
やがて、

「あっ。」

と言って、びくっと痙攣してしまいました。
私もたまらず、射精する瞬間、ペニスを抜いて、トモコちゃんのお腹に射精しました。
後始末をしてから、添い寝をして、キスしました。

「気持ちよかった......」
「俺もよかったよ。」

それから、いろんな話しをしたが、あまり覚えていない。
ただ、トモコちゃんは彼と別れて寂しいというのは覚えている。
もう一度、二度と抱きたかったが、夜が明ける前にミカちゃん家に戻った。
マサはまだ寝息をたてていた。

トモコちゃんもミカにはわからなかったようだ。
結局、その日、二人は補習があり、私達はミカちゃん家を後にし、旅行を続けた。
ミカちゃんと何もなかったマサはしきりに残念がっていたが、私は一生の思い出になった。

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