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別荘で...

  • Posted by: moe
  • 2010年11月16日 08:35
  • 初体験

5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと

「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ。」

と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で別荘へ行くことになった。
(親戚は家から歩いて2~3分のところに住んでいる。)

母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、別荘へ行く4ヵ月ほど前におれの父親が再婚をして一緒に住むようになった。
母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えるので俺は「母親」とは思えなかったので

「母さん。」

とは呼べず、

「あの・・・」

とか

「ちょっと・・・」

と呼んでいると父親が

「仲良くなっていないのでは?」

と心配して親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。
(母さんはタレントの「安めぐみ」に似ている。)

EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所なのでたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし、俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになった。
(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している。)

俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母さんが

「別荘で何かあったら・・・」

と心配していたが、おばさんから

「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ。」

と言われていくことにしたらしい。

俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。
(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった。)

夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思ったが、母さんは

「おやすみ。」

と言って寝室の照明を消し、俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで

「かわいい。でも大丈夫なの?」

と聞こえ、頭の近くで

「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ。」

と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は顔を母さんの胸に埋めて左腕を母さんの体に乗せて寝ている状態だと分かった。

俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと母さんは俺がおきたことに気づいて

「おきちゃった。オハヨ。気持ちよく寝れたかな?」

と言いながら俺の頭をなでて、近くにいたSさんは

「気持ちよさそうな寝顔だったよ。朝ご飯ができてるからね。」

と言って寝室から出て行った。
(母さんは胸が大きくて気持ちよかった。)

俺はビックリして

「オハヨ。ゴメン。」

と言いながら母さんから離れて

「おこしてくれたらいいのに。」

と言うと

「疲れているみたいだったし、気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。朝ご飯を食べよ。」

といって一緒に寝室を出ることになった。
寝室から出るとEさんが俺に

「おはよう。甘えん坊なんだって?」

とからかうように言い、俺は

「オハヨ・・・。」

と言って恥ずかしそうにしていると母さんが

「からかうとかわいそうよ。R君は私の子供だから甘えていいんだよ。いただきます。」

と言って朝食を食べることになった。

朝食後、この日は別荘の近くにある観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、お土産などを買って別荘へ戻って夕食を食べることになり、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったがこの日も母さんと一緒にダブルベッドに寝ることになっていた。
俺はなかなか眠れず、少しして

「あの・・・」

と言うと母さんもおきていて

「どうしたの?」

と言い、俺は

「あの...僕のこと...子供って思ってるの?」

と言うと

「急にどうしたの?おかしいよ。」

と聞き返され、

「朝...僕のことを『私の子供』って...」

というと

「気にしているの?」

と言って少しすると

「動かないでね。」

と言って俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整をするとノーブラというのが分かった。
俺は抱きしめられると思っていなかったので動けず、少しして

「あの...胸...」

と言うと

「今朝みたいに顔を埋めて寝ると痛いかもしれないからブラをしてないの。少しなら動いていいから私の話を聞いて。」

と言って知り合いから紹介されて俺の父親と出会ったことや俺と初めて会った時のこと、25歳の時に病気が原因で子供ができにくい体質になったことを話して

「R君と始めて会った時は仲良くなれるか心配だったけど...今は私の子供...仲良くしようね。」

と言い、俺は母さんに抱きしめられた状態のまま寝てしまった。
3日目の早朝(確か5時半ごろ)、俺は母さんの胸に顔を埋めた状態で目覚めて

「オハヨ...」

と言いながら離れようとすると

「ア...離れなくていいよ。」

と言って俺を抱きしめたが俺は前日の夜に聞けなかったことがあるので

「ちょっと...聞きたいことが...」

と言うと

「どうしたの?」

と言いながら抱きしめる力を緩め、俺は母さんの顔のほうを向いて

「あの...『母さん』って呼んでいい?」

と聞くと母さんはビックリしたようで

「エ...どうして・・・?」

と言い、俺は母さんが優しく接してくれることなどを言って

「昨日...『子供ができにくい体質』って聞いたし...僕のことを『私の子供』って...本当に子供になってもいいかと思って。」

と言うと母さんが泣き出した。
俺は母さんが泣くとは思っていなかったのでアタフタしながら

「変なことを言ってたらごめん。」

と言うと

「違うの...嬉しくて...呼んでいいよ。」

と言いながら俺の頭をなでながら抱きしめた。
母さんが泣き止んでおちついたごろに俺が

「お腹すいた。」

と言うと

「朝ご飯を食べよっか...ちょっとあっちを向いてて。」

と言いながら俺から離れて俺は母さんに背中を向け、少しすると

「いいよ。向こうに行こ。」

と言って寝室から出る時に母さんが俺の手を握り、一緒に寝室を出るとEさんとSさんが朝食の準備をしているところだった。
(寝室を出る時に俺の腕が母さんの胸に当たってブラをしていることが分かった。)
Eさんが俺と母さんの様子を見て

「アレ...手を握ってどうしたの?」

と言い、母さんが

「嬉しいことがあったから。」

と言ったものの詳しくは話さず、話をしている途中に俺が

「母さん。」

と言うとSさんが

「さっき...『母さん』って...」と言い、Eさんは「嬉しいことってこれなんだ...」

と言うと母さんが前日の夜とこの日の朝に俺と話したことを説明して

「『仲良くしようね』って約束したの。」

と言って朝食を食べることになった。
(ノーブラで俺を抱きしめたことは言わなかった。)

朝食後、この日は雨が降っていたので外出はせずに別荘で過ごすことになり、午前中はゲームをしたりして過ごして午後からはEさんが

「デッサンをするからモデルになって。」

と言っていたのでモデルをすることになっていた。
モデルをする時、Eさんが母さんへ何か言い、母さんはダブルベッドが置いてある寝室に入って少しすると顔を出して

「準備できたよ。」

と言い、寝室に入ってポーズを聞くと俺と母さんがベッドで一緒に横になって俺が母さんの胸に顔を埋めるように支持された。
俺は恥かしくて

「本当にしないといけないの?」

と聞くと母さんが

「けさも私の胸に顔を埋めてたじゃない。描いてもらおうよ。」

と言い、Sさんが

「記念だから描いてもらいなさいよ。」

と言って結局は描いてもらうことになった。
(Eさんは学生の時に美術部へ入っていたらしく、スケッチブックを持って来ていた。)
俺と母さんの2人でベッドに横になって俺が母さんの胸に顔を埋めるとノーブラというのが分かって

「ア...アノ...」

と言って母さんの顔の方を向こうとすると

「動いちゃダメ。」

と言ってそのままデッサンを描いてもらうことになり、Eさんがデッサンを描いている途中に俺は眠くなってアクビを我慢していると母さんが何か感じ取ったのか小さい声で

「眠くなったかな?寝ていいよ。」

と言い、俺はそのまま寝てしまった。
1時間ほどたったごろに俺は目覚め、まだデッサンを描いている途中と思って小さい声で

「ン...ン~」

と声を出すと母さんが

「おきたかな?デッサンは終わってるよ。」

と言いながら俺の頭をなでて

「甘えん坊なのかな?気持ちいいのかな?」

と言い、俺は甘えん坊と認めたくなかったので

「ン...気持ちいい。」

と言った。
この時の俺はチン○ンが勃起していて、恥かしそうにしていると母さんが気づいて

「大きくなっちゃったんだ...触ってみようかな...」

と言い、

「ア...アノ...恥かしい。」

と言うと

「R君は私のオッパイに顔を埋めているのに私がR君を触るのはダメなの?このままだと部屋から出れないよ。」

と言い、俺は言い返すことができなくなって母さんは俺から離れてゆっくりと俺が着ている半ズボンとトランクスを脱がし始めた。
(俺は脱ぎやすいように少し体を動かしたりした。)
母さんがチン○ンを触り始め、少しして手コキを始めると気持ちよくて

「ア...ン...気持ちいい。」

と言うと

「オッパイ...触っていいよ。」

と言って胸を触らせてくれ、いきそうになって

「母さん...いきそう。」

と言うと

「我慢しなくていいよ。」

と言いながら手コキを続け、いく時に母さんが手で精子を受け止めた。

「ゴメン...」

と言うと母さんはウェットティッシュで手を拭きながら

「大丈夫...パンツとズボンを着て...向こうへ行こ。」

と言って寝室を出ることになった。
(ウェットティッシュは別荘へ来た時にはすでに寝室へ置いてあった。)
俺と母さんが寝室から出るとEさんが

「R君、スケッチを見せてあげる。」

と言い、見せてもらっている間に母さんはトイレに行き、スケッチには笑顔の母さんと気持ちよさそうな寝顔の俺が描かれていて、母さんが戻ってきた時にEさんが

「これはプレゼント。」

と言って母さんに渡した。
(母さんは精子がついたウェットティッシュをトイレで流したらしい。)
母さんはスケッチを見た時、

「気持ちよさそうな寝顔。」

と言い、Sさんが

「私もゆっくり見たいな...R君、一緒に寝ようよ。」

と言うと母さんが

「ダメよ。私の大事な子供なんだから。」

と言い、俺は

「母さんと一緒がいい。」

と言うとSさんは

「別荘にいる間に本当の親子になっちゃったみたい。」

と言って諦めて夕食の準備を始め、別荘での最後の夕食ということもあって冷蔵庫の中にある肉などを全部使うためにカレーを作って夕食後はテレビを見て翌日の天気を確認して寝ることになった。
母さんと一緒にダブルベッドで寝る時、母さんが

「R君、こっちにおいで。」

と呼び寄せて抱きしめようとしたので恥かしがっていると

「今は2人きりなんだから恥かしがらないの。気持ちよくて大好きな私のオッパイに顔を埋めて寝るんでしょ。」

と言って俺を抱きしめてノーブラというのが分かった。
この日も俺はなかなか眠れず、顔を母さんの胸に埋めたまま少し動かしたりしていると乳首の場所が分かり、〝どうなるんだろう〟という好奇心からTシャツの上から乳首を舐めると母さんは

「ン...ア...」

と声を出して、俺は〝怒られるかもしれない〟と思いながら母さんの胸を触り始めると

「アン...悪戯っ子。」

と聞こえたが怒る気配はなく、そのうちに俺のチン○ンが大きくなり始めた。
(俺は胸を触り始めても乳首を舐めていた。)
完全に勃起すると母さんが気づいて

「R君...楽になろうか...」

と言いながら俺から離れて俺の半ズボンとトランクスを脱がした後、母さんはTシャツを脱いで俺を抱きしめた。
俺が

「ちょ...ちょっと...」

と言うと

「恥かしいけど...R君だけ脱ぐと恥かしがるし...Tシャツが変になるといけないから...触ったりしていいよ。」

と言い、俺は母さんの胸を触り始めると母さんは俺のチン○ンを触り始め、甘えるような仕草をしながら母さんの胸に顔を埋めようとすると

「ア...ちょっと待って。」

と言って俺の顔へ胸が触れる状態で手コキができるように体勢を変えて手コキを始め、俺は乳首を舐めたりした。
俺はいきそうになって

「いきそう...」

と言うと

「我慢しないでいいよ。」

と言い、俺がいくと精子が母さんの体や着ているズボンにかかってしまい、母さんから離れて

「ゴメン...」

と言うと

「大丈夫...いっぱい出てる...」

と言いながらズボンを脱いでウェットティッシュで体についている精子を拭き取った。
俺が恥ずかしそうにしていると母さんが

「かわいい。」

と言いながら俺を抱きしめ、小さい声で

「R君...童貞...だよね...」

と言い、俺はすぐには意味が分からずに

「童貞って?」

と言った後になって意味が分かって

「ア...ウン...」

と言うと

「私が教えてあげる...別荘での思い出。」

といって俺とキスをした。
キスの時、母さんが舌を俺の唇に触れさせ、俺が舌を少し出すと母さんが俺の舌を少し吸ったりしたが俺が何もできないでいると

「今からゆっくり勉強かな... 触っていいよ。」

と言って俺の手を胸に導き、俺が母さんの胸を触り始めると

「ン...そう...優しく。」

と言い、少しすると

「舐めてみよっか。」

と言って胸を舐めさせてくれ、乳首を舐めると

「アン...上手...気持ちよくなっちゃう。」

と言い、このごろになると俺のチン○ンは復帰途中で大きくなり始めていた。
俺が

「母さんの...アソコ...見てみたい。」

と言うと母さんは恥かしそうに

「興味があるの?」

と聞き、

「ウン...」

と言うとショーツを脱いで

「恥かしい。」

と言いながら見せてくれて、手を伸ばして触ってみると少し湿っていて母さんは

「ン...ゆっくり...」

と言い、アソコの周辺なども触っていると突起物があることに気づいて触ってみると

「ン...アン...気持ちよくなっちゃった...今度は私が気持ちよくしてあげる。」

と言って最初にキスをしてから俺の乳首や体を舐め始め、だんだんとチン○ンに近づき、少し焦らしてからチン○ンの先を少し舐めた。
俺は母さんがチン○ンを舐めるとは思っていなかったのでビックリした上に気持ちよすぎて体が動いて

「ア...」

と大きい声を出してしまい、この時に母さんも少しビックリしたようで

「大きい声を出したらダメ...でも...初めてだと気持ちよすぎたかな?」

と言ってチン○ンの中央部分からゆっくりと舐め始め、俺が落ち着いていることを確認してから先の方をくわえてフェラを始めた。
チン○ンが完全に復帰して勃起状態になるとフェラをやめて

「私が始めての相手。」

と言って母さんが上になって俺のチン○ンの角度を調整しながら母さんのアソコにあてがい、俺のチン○ンがゆっくりと母さんの中に入っていった。
俺が動こうとすると母さんは

「ン...アン...動いちゃダメ...」

と言いながら俺に覆い被さるように体を重ね、

「R君...大きい...お父さんと同じ...」

と言い、少しして体を少し起こして腰を動かし、気持ちよくて俺と母さんは

「ン...ア...アン...」

と小さく声を出し、俺は1度いっているので長持ちしたように思うが限界がきて

「ンア...いきそう。」

と言うと

「私も...一緒に...」

と言って母さんの動きが激しくなり、俺は母さんに中出しをして母さんもほとんど一緒にいったように思う。
(後で聞いたことだが、「大きい」というのは俺のチン○ンのことだったらしい。)
俺と母さんはこの後、

「EさんやSさんが寝室に来ると大変。」

ということで母さんはTシャツにズボンを着て俺はTシャツに半ズボンを着て寝ることになった。
母さんは寝る時に俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整し、俺が

「アノ...母さん。」

と言うと

「気持ちいいんでしょ。ゆっくり寝ていいからね。」

と言い、俺はそのまま寝ることになった。
(この時も母さんはノーブラだった。)

4日目の朝、俺が母さんの胸に顔を埋めた状態で目覚め、顔を動かして母さんの顔の方を向くと母さんは

「おはよう。甘えん坊のR君。」

と言いながら俺の頭をなで、近くにEさんがいて

「かわいくて気持ちよさそうな寝顔...『私の子供』って言うのが分かるような気がする...朝ご飯はできてるからね。」

と言って寝室から出た。
俺は

「オハヨ...アノ...」

と言いながら母さんから離れ、

「昨日の夜のこと...大丈夫なの?」

と言うと

「大丈夫よ。ちょっと待ってね。」

と言ってTシャツを脱ぎ始め、俺はビックリして恥ずかしそうにしながら

「エ...アノ...」

と言うと

「親子だから大丈夫。今からブラをするから...」

と言ってブラをしてTシャツを着てから寝室を出ることになり、俺と母さんが寝室から出るとSさんが

「おはよう。朝ご飯を食べようね。」

と言って朝食を食べることになった。
朝食後、この日は片付けをして帰ることになっていたので最初に寝室のシーツを洗濯して乾燥機に入れたりしてから荷物をまとめ、シーツの乾燥が終わってから家へ帰ることになった。
家へ到着する直前、Eさんが

「R君は家に帰っても甘えん坊のままかな?」

と言い、俺が

「いや...その...」

と言って返事に困っていると母さんが

「家でも甘えてほしいな...そうしないと寂しくなっちゃう。」

と言うとSさんが

「R君が寝ている時に添い寝をすれば?」

と言い、母さんが

「やってみようかな...」

と答えたごろに家へ到着し、お互いに

「お疲れ様。」

と言って解散になった。
家へ戻ると父親は家にいて、俺が

「母さん。」

と言っているのを見て嬉しかったらしく、親戚のおばさんへ連絡をしたりしていた。

その後、俺は母さんと家に2人きりでいるときに甘えるようになり、高校を卒業するまではたまに母さんの胸に顔を埋めたりした時にそのままHなことをしたりした。
大学に入学してからはアパートを借りて1人暮らしだが、母さんがたまにアパートへ来て料理を作ったりしている時にうしろから母さんに抱きついて胸を触ったりしてチン○ンが勃起するとそのままHをしたりしている。

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