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三里さん 2

  • Posted by: moe
  • 2010年11月21日 20:10
  • 社内

三里さん 1続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200㎜)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと...胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが...。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、

「こんな感じですかね?」

とニコニコ。

「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」
(これ本心です。)

「あはは、中田さん大げさですよぉ。」
(いやホントに最高だから。)

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。
白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。
観察しすぎだな俺...。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった...。
ごめんね三里さん。
俺は変態です。

ところで職場では服装は自由なんだけど、動き回ることも多いからスカートは自粛してもらってる。
なのにこの子、天然なのかこだわりなのか、たまーにスカート穿いてきてしまう。
いやまあ個人的には大歓迎だけど、仕事はまじめにこなしたいからね。
泣く泣く注意はするんだけど。

「三里さん、パンツ見えるからスカートはやめとけって言ってるだろー?」
「すみません、朝ぼーっとして何も考えてないことが多くて...」
「ぼーっとしてパンツ穿き忘れたりしたら大変だよ。」
「そそそそれはないですよぉ、さすがに私でも!」

何このあわてぶり。
まさか?

「はは、まあ個人的には見えててもいいんだけどね。」
「えーっ。そうなんですかー。まあ仕事上で、中田さんぐらいだったらそんなに気にならないですけど...ここ他に男の方いないですし。」

えっ、それってどういう意味?
俺のことオトコとして意識してないのかな...。
まあ男としてはヘタレだからな...。
そうだとしても、気を許してくれてるってことだからいいのかなあ。

「中田さんにだったら私...、恥ずかしいけど、全部見て欲しいです...」

などと脳内変換してみる。
うはー。

あーでもこの子彼氏いるんだよなあ...。
はあ。
(※ちなみにスカートを穿いて来るホントの理由は後になって知ることになる。嘘が苦手な三里さんでもなるべく言いたくなかったみたい。それはまた別のエピソードで。)

また、ある日、三里さんが大きな荷物を運ぼうとしてるのを手助けしたとき、体勢の関係で脇の下が見えてしまった。

.........生えてた。

いや、何日か処理してない?
処理が甘いっていう程度のことなんだけど。
夏なのに、そういう無頓着なところが大好きです。

何とも思ってない人のなら引いてしまうかも知れないけど、三里さんの脇毛!!と思ったらもう興奮して。
あそこの毛はどうなんだろうとか想像してしまって。

直後、これもオカズにしてしまった。
三里さんごめんなさい。
俺は変態です。

三里さん 3に続く

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