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従兄弟の姉ちゃんと過ごした3ヶ月

僕の家は親が離婚して僕とお父さんと二人暮しでした。
僕が中学生になってすぐのことでした。

父の兄、僕から見て叔父さんが事故で亡くなりました。
その叔父さんは高校生の娘と二人暮しでした。
僕から見て、いとこのお姉ちゃんで、僕が生まれた頃から良くしてくれていました。

叔父が亡くなって身寄りがないので、姉ちゃんはしばらく僕のうちに住むことになりました。
僕は姉ちゃんと一緒に住めることはうれしかったのですが、姉ちゃんは親をなくして間もないので、とても元気がなかったので複雑な心境でした。

姉ちゃんは高校2年生で、とても清純な感じで、いつも明るくて僕は大好きでした。
姉ちゃんのほうも一人っ子なので、昔から僕を弟のように可愛がってくれていました。

夏休みとかは近所のお祭りに連れて行ってくれたり、盆踊りで一緒に踊ってくれたり、ご飯を作ってくれたり、一緒に遊んでくれたり、とにかくやさしくてかわいくて正直、子供心に結婚したいと思っていたほどです。
でも叔父がなくなってうちに住み始めての一週間くらいはろくに食事もせず、見たこともないくらい悲しそうでした。
かわいそうでしたが僕もなんと言っていいのかわからなかったので、そっとしておくことしか出来ませんでした。
でも10日くらいたった頃から、次第に元気になり始め、2週間もすればいつもの明るい姉ちゃんに戻っていました。

次第に家にもなれ、もう僕は本当のお姉ちゃんだと考えるようになりました。
何時までもこんなに幸せだったらいいなーと心から願っていました。
でもそんな幸せを壊すように姉ちゃんは、

「そんなに長くココにいられないからね。」

と呟くように言っていました。

僕は

「どうして?ずっと一緒に住んでくれるでしょ?」

と姉ちゃんに言い、父さんにも

「お姉ちゃんとずっと一緒に住みたいよー。」

と必死に訴えていました。

その頃はわからなかったのですが、今思えば貧乏な家庭で、父一人で生活していくのも難しいのに、僕と高校生の女の子まで養える余裕が全くなかったのでしょう。
姉ちゃんはそれを肌で感じていたのでしょう。
父は体が弱く、仕事を増やせる状況でもなかったので、

「ごめんな、貧乏で。」

と繰り返すばかりでした。
不幸はさらに続きました。
父が仕事中に過労で倒れ、入院してしまいました。
医師によると、命に別状はないがしばらく休養の必要があるとのことでした。
それから家では姉ちゃんと僕の二人きりでの生活になりました。
生活費に困るくらい貧乏なのに、さらに収入がなくなってかなり大変な状況なのはさすがに子供心に感じていました。
僕にとって不幸中の幸いだったのは、叔父が亡くなって姉ちゃんが僕のうちに住んでいたことです。

少ないお金でも何とか僕の面倒を見てくれることが出来たからです。
少ない食材でも満腹感が出るように工夫した料理とかとてもありがたかったです。
二人の生活が始まって2週間くらい経過した頃です。
お互いに生活に慣れてくると、次第にいろんなところが見えてきました。

姉ちゃんの下着姿や、脱ぎたての下着に興味が出てきたり、母がいなかったので女の人にすごく甘えてみたくなったりしてきました。
でもどういう風に甘えていいのかわからずに、逆に距離をおくようになってしまいました。
姉ちゃんはとても心配して、

「どうしたの?・・・ごめん?わたし何か悪いことしたよね、謝るから、・・・ねえ、こっちむいてよ。」

とか、必死に僕に話し掛けてくれました。
そのやさしさにどう反応していいのかわからずに、また無視してしまい姉ちゃんを泣かしてしまうこともありました。
その次の日のことです。
僕は大雨の中、友達と泥だらけになるまで遊んで家に帰りました。

家に帰ると姉ちゃんがびっくりしたような顔で迎えてくれました。
姉ちゃんは制服姿のままで、

「どうしたの?真っ黒じゃない、早くシャワー浴びなさいよ。」

と僕に言いました。

僕はその言葉を無視して部屋に入ろうとしました。
すると

「だめ、そんな汚い格好で歩き回ったら家が汚れちゃうでしょ。ちゃんとシャワー浴びてきて。」

と怒りました。
僕は姉ちゃんに

「べー。」

といって家の中に入りました。
姉ちゃんは

「あ、こらー。」

といって僕を追いかけていました。
すぐに僕を抱きかかえて、

「よーし、このままお風呂場まで連れて行くぞー。」

と僕を捕まえたまま、お風呂場に引きずり込もうとしました。
僕も負けずに

「やめろ、ブスー。」

とかののしりながら必死にもがきました。
でも必死の抵抗にもかかわらず、ついに風呂場につれてこられてしまいました。

「ふー、やっと着いたわ。」

と姉ちゃん。
見ると僕の泥だらけの服を抱きかかえたので、姉ちゃんも泥だらけになっていました。
姉ちゃんの綺麗な制服を僕は泥だらけにしてしまい、姉ちゃんに悪いことしたなーと思っていたら、姉ちゃんは全く気にする様子もなく、

「さ、服を脱ぎなさい。」

と僕の服をやさしく脱がせてくれました。
なんだかいままで姉ちゃんに冷たくしてきたことや、大事な制服を泥だらけにしてしまい、それでも全然怒らない姉ちゃんに申し訳なさで涙が出てきました。
僕が泣き出しそうなのを見て

「どうしたの?」

とやさしく僕の頭に手を置いてくれた時に、その暖かさが全身に伝わってきて、自然に姉ちゃんに抱きついて大泣きしてしまいました。
姉ちゃんは何も言わずにやさしく僕を抱きかかえてくれました。僕はうまれて始めて女の人の暖かさとやさしさに包まれた感じでした。
僕は姉ちゃんに包まれて泣きじゃくりました。
そのまましばらく泣いた後、

「じゃ、一緒にお風呂にはいろっか?」

と姉ちゃんに誘われました。

その言葉を聞いてふと我に返りました。
従兄弟とはいえ、もう立派な大人の女性と中学生の男の子が一緒にお風呂には行ってもいいものなのか?気が動転しました。

僕は恥ずかしくて肯定も否定もせず、パンツを脱いで先に風呂場に入りました。
すると後で服を脱いでいる音が聞こえてきました。
僕の心臓はバクバク音をたて破裂しそうでした。
ちらっとガラス越しに入り口を見ると、肌色の体のラインと白い下着のラインが見えました。
このガラスの向こうに裸の姉ちゃんがいるんだと思うと、心の落ち着きが留まらなくなり、体中が興奮してきました。
すると姉ちゃんが

「はいるよー。」

と言いながら風呂場に入ってきました。
僕は後ろを向いて、シャワーの温度を調整しているフリをしました。
僕はできるだけ姉ちゃんを見ないようにしました。

「ココに座って、体流してあげるから。」

と僕に言いました。
僕は下を向いたまま、腰をおろしました。
すると横から手を伸ばしてシャワーをとり温度を調整してくれました。
見ないようにしても胸のふくらみがあるのはわかりました。
ほんとに全裸になっているようでした。
僕は裸の姉ちゃんがそばにいるというだけでもう興奮してしまい、思いっきり勃起していました。

何とか姉ちゃんに気付かれまいと、手で隠していましたが全然身動きが出来ませんでした。
姉ちゃんがやさしくシャワーをかけながら手で石鹸を泡立ててくれました。

女性の手はこんなに柔らかくて気持ち良いのかとその手のすべすべの感触がとても気持ちよかったです。
姉ちゃんは背中をこすってくれた後、

「じゃ、立ちな?」

と言って僕を立たせようとしました。
僕は立ったら勃起してるのがばれるけど、仕方ないと思い、立ち上がりました。

すると姉ちゃんはお尻のほうからふくらはぎのほうまで洗ってくれたあと、僕の正面に来ました。
姉ちゃんも一瞬はっとしたようでした。
僕は僕で姉ちゃんのおっぱいと股の毛が丸見えになったのではっとしました。
僕は思わず恥ずかしくて目をそらしました。
姉ちゃんは僕のちんちんはシカトして膝から太もものほうを洗い、ちんちんは飛ばしてお腹や胸、首のほうを洗ってくれました。

首が終わると僕の腕をもち、手首のほうまで綺麗に洗ってくれました。
そのときどうしても僕の腕が姉ちゃんのおっぱいに当たってしまい、しかもどうしても自分の視界に入ってしまうので、頭がパニックになってしまいました。

腕に当たるおっぱいの感触と、目の前で揺れるおっぱいをどうしても触りたい衝動に狩られ、自分を押さえきれなくなりました。

とうとう僕は姉ちゃんのおっぱいをわしづかみにしてしまいました。
姉ちゃんは

「あーん、いやーん、だめ。」

とやさしく言って、手を払いのけられましたが、とても柔らかい感触で、もう一度触りたい気分になりました。
そしてまたおっぱいをわしづかみにしてしまいました。
すると今度はちょっと怒って、

「ダメって言ったでしょ。」

と手を払いのけられました。
僕はもう一度触ろうとすると、

「ダメって言ってるでしょ。」

と手首を持たれ手身動きが取れなくなりました。
僕は我慢できずに

「もう、なんか我慢できないよー。」

と叫んでしまいました。
すると姉ちゃんは

「わかった、じゃあ、気持ちよくしてあげるから。」

といい、僕の玉を触りました。
僕の身体はビクッとしました。
石鹸の泡と姉ちゃんの手の感触がとても気持ちよくて、体中の力が抜けました。

しばらく玉を触ってくれた後、今度はチンチンを両手でしごき始めてくれました。
そのころはそんなこと全く知らなかったので、何をされているのか全くわからなかったけど、とても気持ちよくて、流れに身を任せたままでした。
次第に体の奥のほうから何かおしっことは違うものが出そうな気持ちになって、とても気持ちよくなりました。
僕は

「ああ。」

と声が出そうなくらい体中の力が抜けてきました。
姉ちゃんはそのままずっとしごき続けていて、空いた手で玉を握っていました。
次の瞬間、ちんちんから何かが飛び出しました。
その瞬間生まれて初めての気持ちよさでした。
腰が砕けるような感覚でした。

姉ちゃんはしごくのをやめ、シャワーで綺麗に洗い流してくれ、

「どう?落ち着いたでしょ?」

といってくれました。
僕は

「うん。」

と言い、お風呂から出て行きました。
その夜はぐっすり寝られましたが、寝る前まで姉ちゃんは魔法使いなのかとずっと考えていました。
そしてそれから数日立ちました。姉ちゃんとはお風呂にはいる機会はなかったのですが、どうしてもあの気持ちよさをまた味わいたいと考え始めました。

一人でお風呂に浸かっていてそのときのことを思い出すと、股勃起してきました。
どうしても押さえきれなくなったので、風呂から上がり、テレビを見ている姉ちゃんの前にフリチンで出て、

「ねえ、また気持ちよくしてくれない?」

と勃起したちんちんを差し出しました。
姉ちゃんは困った顔で、

「いま?」

といいました。

「はやくはやく。」

と僕は急かすと、

「じゃ、お風呂場に来て。」

とお風呂場につれていかれました。
姉ちゃんはパジャマのすそをまくって、お風呂場の中に入り、

「おいで。」

と僕を手招きしてくれました。
僕は姉ちゃんの前に近づくと、姉ちゃんは手に石鹸の泡をつけてまたちんちんをしごいてくれました。
それから数日おきに姉ちゃんに手コキをしてもらっていました。
当時はオナニーなんて知らなかったので、ほんとに幸せ物でした。
それから父が退院すると、姉ちゃんはどこかの養子になって引っ越していきました。
姉ちゃんがいなくなってから、姉ちゃんがやっていたことを自分でやってみて、自分でも出来たので、とてもうれしかったのを覚えています。

徐々に時間がたつにつれ、オナニーを手伝ってもらってたんだと言うことに気がつくと、とても恥ずかしくなり、姉ちゃんに会うのが怖くなりました。
それから数年後、姉ちゃんはどこかの会社の社長と結婚したようで、結婚式の招待状がきていました。
もちろん出席しましたが、直接話す機会はありませんでした。
結局僕の家を出てからまだ一度もまともに話していません。

もしかしたらもう忘れているかもしれません。
いや忘れていて欲しいです。
僕は今はベンチャー企業を起こして、成功しています。

年収も人の2倍3倍は軽くもらっていますが、そのほとんどは、姉ちゃんのおかげでソープに消えていきます。
姉ちゃんのおかげで僕はこの年になってもソープ狂いです。

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