萌え体験ブログ - 萌えろBBS
おにぃと苺
- 2012年5月18日 16:33
- 姉妹
えっと・・・トリップてこれでいいのかなぁ・・・。
あんまし文章上手くないんでいぢめないで聞いてください(恥
私がおにぃ(昔から今までこう呼んでます)と付き合い始めたのは・・・つまりお互い異性と認めてからの関係になってもぅ2年が経ちます。
私が14で中3、おにぃが19で大学一年(一浪)の夏前でした。
昔から仲良しな兄弟って言われてて、ちぃさいころは
「おにぃと結婚する~♪」
とまぢで話していたそうです(w
私が中学生になってもそんな関係は変わらず勉強から部活から友達から何でも相談してました。
いつでもおにぃは難しい言葉を使いながらも、納得する答えを出してくれて、本当に自慢のおにぃでした♪
私の友達からも人気で私がおにぃ充ての手紙を預かるなんてこともそれなりに(w
妹の目から言うのもだけど、かっこよくて・・・照
何か中性的で穏やかな感じ?(友達談)
そんな手紙をいつも貰った次の瞬間に私の目の前で破り捨てて・・・
「何で?」
って聞いたら
「女に困ってないし可愛い妹がいるから。」
冗談ぽく答えるんです。
そう言ってもらえるのが嬉しくて・・恥ずかしくて・・ふにゃぁ~って感じに幸せでした(照
そんなある日のこと。学校で私の友達からおにぃに相談があると頼み込まれたところから話が始まります。
「一日○○(私)のおにぃを貸して欲しいの!」
おにぃは物じゃないんだけど・・・汗
「次の日曜日がいいんだけどなぁ・・・。」
「ふぇ?三人で映画に行く日じゃん!」
えっと・・・この友達をA子とすると・・・A子、B男、私の三人がクラスで仲良くていつもつるんでたのね。
そんで映画を見に行こうと・・・約束してたのにこの発言なワケ。
「B男とふたりでもぃぃぢゃん、どうしてもそうだんしたいことがあるし、、、私も後で合流するし・・。」
今考えれば
「何か企んでるなお主?」
とでも言いたい様なこの提案にあっさり乗ってしまったのは当時の私がB男に少し好感を持ってたから。
なんかおにぃに似た雰囲気だし・・。
おにぃにその夜話したら
「A子ちゃんが?ま、いいか暇だし。」
ぐらいのことを言って軽くOKしてくれました。
この時点では私はおにぃに対する気持ちを意識してませんでした。
でも自慰の時は
「おにぃだけど血の繋がってない誰か。」
という複雑な人を想像したり(w)おにぃの入浴中に飛び込んで背中を流してあげたり・・・普通じゃないかもしれないケド、私にとってはおにぃに対する敬愛(?)の表現のつもりでした。
何ていうのか・・仲のいい女友達+αみたいな感じでおにぃの男性性は全く意識しませんでした。
そして日曜日。
私とおにぃにとって運命の日でした。
日曜日。
A子はおにぃが一人で家にいる所にお邪魔して、私はB男と映画へ・・。
A子とおにぃが何話してるのか少し気になったり、おにぃを独り占めされてんぶぅな気分だったけど、B男も楽しく話してくれるし映画も楽しいしそれなりに楽しい気分でした。
気にかかったのがB男がやけに優しいこと。
喫茶店で
「いいよ俺が出すよ。」
とか、歩道側を歩かせないとか、ドアは私を先に通らせるとか・・。
優しい・・とか思う前に不自然というかぎこちなさに苦笑いでした。
「おにぃならこんなこと当たり前のようにやってるし、変にカッコつけなくてもかっこいいのに・・・。」
そうおもった瞬間思い出した。
「A子は?そろそろこないの?」
「ん・・・いやぁ、、、」
とか適当にはぐらかすB男。
「A子と俺で・・・その・・・協力しあったんだ。」
「協力・・・?」
脳裏に刺すような不安が走った。
「どういうこと・・?」
声が掠れる。
喉が痛い。
頭のなかが我知らず熱くなる。
「俺・・○○が好きなんだ、俺と付き合ってください。」
耳に入らない。
不安で苦しい・・・何で?
自分で自分が何が不安なのか分からなかった。
「・・・。」
言葉が出ない。
B男が何か言っても耳に入らない。
B男がいきなり抱きしめてきた。
「俺のことそんな風に見れない?」
私の事を覗き込むB男。
(今考えれば最大限に不謹慎だが)その顔をみて分かった。
おにぃに似たその表情を。
「おにぃは?おにぃとA子は??」
半分叫んでいたと思う。
「だから協力したって言っただろ?」
「協力」の部分がやけに強く聞こえた。
おにぃは?
おにぃはA子と・・・。
何で?
初めからそのつもりで・・?
混乱して目の前がぐるぐるした。
「大丈夫か?」
B男のこえがやけに遠くから聞こえる・・。
「大丈夫・・私帰らなきゃ。」
B男の胸から身を離す。
「返事は・・・。」
その声を遮って私は叫んだ。(らしい・後にB男談・汗)
「私はおにぃが好きなの!!大好きなの!!」
自分の気持ちに気がつくきっかけだったのかもしれない、おにぃがわたし以外に優しくしたり・・ましてや・・。
考えるだけで苦しい。
おにぃと他の女の子の関係は今まで意識しなかった。
でも女の子がA子にすりかわると嫌でも意識する。
私は家路を急いだ。
途中の道・・・記憶無い。
いつの間にか家の前に着いた。
息を落ち着けて、深呼吸してそれから家に入った。
でも・・・もしそうだったら?
今から踏み込むって事は・・もしもA子とおにぃが・・・考えただけで赤くなったり青くなったり想像したくないけど想像してしまう。
(当時まだ中学生なので・・・その辺まだウブでした。)
家の前で行ったり来たり、最初の勢いはどこへやら、すっかり私は中に入るのを躊躇っていました。
そんな私の出した結論。
「こっそり様子だけでも見てみようかな・・・。」
今考えても「なんかなぁ」なこの選択。
でもそのときの私にとっては最良の選択でした(恥
決まったら私の行動は早い。物置から屋根を伝っておにぃの部屋のベランダへ。
傍から見ればただのどろぼ~さんだったけど(汗
この時点で私の心情は複雑でした。
不安と、おにぃに対する気持ちと、見てはいけないものを見てみたいっていう気持ちが混ざってました。
(だからこんな行動に出たのだと思いますが・汗)
おにぃの部屋はカーテンが閉めてあって私の姿は見えないはずです。
中から何か話し声がするけどよく聞こえません。
私はそっと窓ガラスに耳を当ててみました。
(実はこうすると意外と鮮明に聞こえるので・・・。)
初めは他愛のない会話が聞こえてきて学校でどうとか、大学とかバイトとか。
なかよく談笑してるようでだんだんィラィラしてきた。
(私がどんなに心配して・・・。)
少し悲しくなった。
A子に対する嫉妬もこみ上げてきた。
(もぅぃぃや玄関から普通に入ろう。)
馬鹿みたい。
何を私は心配してたんだろ?
もう窓ガラスから耳を離そうとか考えた時だった。
「もう、、大丈夫だよね?ちゃんとわかったでしょ?」
おにぃのからかう様な声。
「はいそろそろ帰る時間ですけど・・もう一回・・。」
A子の恥ずかしそうな声。
(え・・・?)
多分私の耳はこの瞬間ダンボになったに違いない。
「もう一回何?よく分からないよ。」
おにぃの楽しそうな声が聞こえる。
「もう一回・・・あの、して下さい。お願いします。」
最後は消え入りそうだが確かにこう聞こえた。
(ななななな、、、、、、、、、なにをしているのぉぉぉぉぉぉぉ!)
当時激うぶな私にも分かった。
(してって・・・セックス・・・だよね?)
「男と女が一つの部屋にいたらやる事は・・・。」
なんて言う男子はクラスにいた。
だけど・・・おにぃとA子が???
ありえない。
そんなわたしの思考を知ってかしらずか会話は進む。
当時、理性が吹っ飛んでるはずなのに会話の内容は未だに忘れてない。
「仕方ないなぁ・・・A子ちゃんおいで・・。」
私が聞いたことのないような色っぽいおにぃの声が聞こえる。
(おいでって・・・おにぃ?)
どうにかして中を見ようとしたけどカーテンに全く隙間がない。
(もぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・どこか中が見える場所は・・・。)
ベランダだから騒ぐに騒げず心のなかで大暴れな私。
「んぁっ、、はぁ・・ああっ。」
完全硬直。
一瞬で私の動きは止まった。
体が動かない。
聞こえてくる声に耳を澄ませたまま私は動けなかった。
「まだ何もしてないのにヌルヌルだよ?」
「いやぁ・・だってさっきから・・・んんっ、、指はもういやぁ・・・はぁっ・・・。」
「じゃあやめる?」
「や、やめないで下さい・・。おねがぃ・・んぁっ。」
「さっき教えたばっかでしょ?こういうときは?」
「はずかしぃ・・・。いやっ!舐めるのだめぇ・・・あっ、あっ、んっ、あぁぁぁ・・。」
「ちゃんと言わないからだよ・・。」
「きゃぁぁ・・ぁぁぁっあん・・はぁ・っ」
(僅かな間)
「ダメ・・・ダメダメダメダメダメ・・・あっっっっっっあぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
「ん?どうしたの??」
「っ・・はぁ・・・お願いします。。おちんちんが欲しいです・・。」
「今いったばっかなのに?」
この間全く動けず。
混乱した頭で理解したのはおにぃがA子とHしてることと・・・。
おにぃがA子に取られたってことだった。
気がついた瞬間涙が出た。
「いやだよぉ・・おにぃ・・いやだよぉ・・。」
そんなことを呟いていたと思う。
嫌だった。
おにぃとA子がなんて。
頭が真っ白になった。
何も見えないぐらい苦しかった。
「いやだよぉ・・・。おにぃ・・・おにぃぃぃぃ!」
(この先、一部頭が真っ白で記憶にない(?)のでおにぃの後日の話から再現します。)
私はガラス扉を掴むと開けようと引っ張った。だが鍵がかかっている。
更には何を考えたかガラス戸を蹴ったり叩いたりした。
だが中学生の力で蹴破れるはずもない。
ふと目の前にレンガがあった。
私はそれを掴むと窓ガラスに二度三度と叩き付けた。
割れた箇所に手をいれ中から鍵を開ける。
部屋に入りカーテンを払いのけた。
(おにぃ曰く「強盗かと思った」そぉです・汗。こっからちゃんと記憶あります・汗)
気がついたら私は部屋のなかにいた。
腕がガラスで切れて痛い。
目の前に裸のおにぃとA子がいる。
ふと、景色が歪んだ気がした。
涙で前が見えない。
呆然とした二人を前に泣きじゃくる私。
どのくらいそうしていたんだろう?
おにぃが私の方に歩いてきた。
バチーン!
それくらいの音はしたと思う。
おにぃを私が叩いたんだ。
たしかとてつもない怒りが、悲しみ込み上げてきて我慢できなかったんだと思う。
「おにぃの馬鹿!おにぃなんて大嫌い!」
それだけ言うと私は猛然と部屋に逃げ込んだ。
それから数日私は学校にも行かず、ずっと閉じこもっていた。
悲しくて、寂しくて、辛くて、気持ち悪くて。
おにぃの顔なんか見たくなかった。
A子にもB男にも会いたくなかった。
ずっと泣いたまま食事もほとんど取らず・・2日ほどそんな日が続いた。
何度もおにぃが話しかけに来たし、A子からも電話があった。
だけどその全てを無視していた。
聞きたくなかった。
三日目の夕方だった。
B男が家に訪ねてきた。
「帰って。」
開口一番私は言った。
「頼む。どうしても大切な話があるんだ。」
「聞きたくない。」
「お願いだ・・・頼む・・・。」
「嫌。」
と気の長いやり取りの後、折れた私はB男を部屋に招きいれた。
「その・・・日曜はごめん。○○の気持ち考えてなくて。」
「そう。」
「いやこれが言いたいんじゃなくて・・・その・・・○○の兄貴についてさぁ・・・。」
「え・・・?」
「だって日曜日に・・。」
「え、あ・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
★回想
「私はおにぃが好きなの!!大好きなの!!」
回想おしまい。
「え・・・いや、、その・・・。」
私は混乱した。
(そういえばそんなことが・・)
「いいんじゃねぇ?」
「え?」
「誰にも言ってないしよ・・・。」
「う、うん。」
「それに悪いことじゃねぇよ・・それに・・俺はむしろすっきりしたし。」
(あ・・・。)
「ご、ごめん・・・私・・・あの、、」
言葉が見つからない。私は彼の気持ちに何を返しただろう?
「いいよ・・謝られるとつらい。」
寂しげに笑うB男。
「あ・・・うん、うん・・・。」
「で日曜のことA子から聞いたよ。」
「え・・・。」
急に体が緊張する。
「いや、、俺もよく分かんないんだけど・・・本人の口から聞いたほうが早いだろうし。」
「・・・。」
「聞きたくないとは思う。だけどこのままでいいのか?」
「・・・。」
「A子もお前に話したいことあるって、誤解を解きたいとか謝りたいとか・・・。」
「うん。」
「頼む。A子と話してやってくれねぇか?なぁ・俺さ、お前らと三人でまた学校でバカやりたいんだよ。楽しいんだよ・・・だから頼むよ、、なぁ・・。」
「分かった。いずれ話さないといけないだろうし・・今日A子部活??」
「いや、休んでるよ。家にいるはず。」
「分かった今から行くよ。」
「うん、ありがとな。じゃあ俺帰るな。」
部屋から出ようとするB男。
「あの・・・。」
「ん?」
「ごめんね・・・それからありがとね・・・。」
返事をせずに後ろを向いたまま片手を挙げてB男は部屋を出た。
それから準備を初めて約30分後。
私はA子の家のインターホンを押した。
出てきたのはA子。
複雑そうな顔をしてドアを開けた。
「ごめん・・親いるから外出よ。」
近くの公園まで歩く間一言も口を利かなかった。
公園の手近なベンチに座る。
「B男と話したよ・・話って何?」
「うん・・日曜日のことだけど・・。お兄さんに頼んだことなんだけどね・・。」
「うん・・・。」
「その、、私前に彼氏いたでしょ?」
「知ってる。」
「彼氏とHした話したよね?あんまし気持ちよくないどころか痛かったって。」
「猿みたいにヤりたがる彼氏でしょ?それがなんの関係あるの。」
「・・・。」
しばし無言が続く。
A子は口を開かない。
「怖くなったの・・。」
「?」
「みんなHは気持ちいいって言うけど私は・・・痛いだけで・・だから変なんじゃないかって。このまま一生気持ちよくなれない変な体なのかと思うと夜も寝られなくて・・。」
今考えればとっても思春期な悩みだけど当事の私はマジメに聞き入ってしまった。
「だから・・・。」
「だから一番身近な人のなかでHが上手いと思われる年上の人=おにぃを拝借しちゃおうかなぁ~・・・とか思ったわけね?」
「そうそう!だって○○のおにぃかっこいいしさぁ~・・いっぱい経験したんだろうなって。」
「ふ~ん。」
「あ、、、ゴメンいや・・・その・・。」
こんな調子のA子を見ていたら怒る気すら失せてしまった。
「もぅいいよ・・・つまりそーゆーことなのね?」
「うん・・・ゴメンね・・。」
どちらかというとこの時点で簡単にA子と寝たおにぃに怒りの矛先が向いてきた。
2日間も引きこもったのがバカらしくなってきた。
「ふぅ・・すっきりしたし帰ろうか?」
「え・・・すっきりしたって○○はもうおにいさんと話したの?」
「え?」
「だって○○はお兄ちゃんのこと・・・なんでしょ?」
考えてみたらあの状況で分からないわけがない。
「え・・あ・・う・・い。」
真っ赤になる私。
「悪いことじゃないじゃん?私らも応援するよ♪」
「そう・・ありがと。」
素敵な友人達だ。
後にそう思った。
「ちゃんとおにいちゃんと話するんだよ?うやむやにしたりしたら後で苦しくなるからね??じゃあね~また明日★」
帰り際のA子の台詞により自体を把握した。
当たり前だ。
あの状況でおにぃが気がつかないわけがない。
今日は親は帰らない・・・。
逃げられない・・・。
ついにおにぃへの気持ちと真正面から向き合う時が来た・・・。
家に帰るとまだおにぃは帰ってなかった。
(バイトかな・・?そういえば2日間夕飯はどうしてたんだろ・・・?)
親が留守がちな我が家では夕飯は主に私の仕事。
(おにぃおなかへってるかなぁ・・?)
おにぃは外で食べるのがあんまし好きじゃない。
私の料理が一番だといつも言っていた。
(やだ・・何で泣いてるんだろう・・私。)
おにぃのことを考えると急に涙がこぼれた。
胸がドキドキした。
(今日は生姜焼きにしよう。おにぃに食べてもらわなきゃ。)
生姜焼きはおにぃの好物。私は早速準備に取り掛かった。
八時前。
バイクの音が聞こえる。
(おにぃだ!)
程なくおにぃが台所の明かりに気がついて、やってきた。
「おかえり、おにぃ。」
「え・・っと。」
「今日は生姜焼きだからね?ご飯食べてきた?」
「いや・・・。」
「よかった・・すぐ温めるね。」
私はごく自然に振舞った・・つもりだった。
それさえ不自然なのは承知だが、敢えてこんな風に振舞った。
「おにぃ・・?」
「ん・・?」
「おぃしぃ?」
「う・・うんおいしいよ。」
「ホントに?」
「ああ、当たり前だろ・・。」
「よかった・・あ、おにぃご飯食べたら食器流しに置いておいてね?後・・。」
ここで心拍数が跳ね上がったのを意識した。
「後で話あるから私の部屋に来てね?じゃ。」
上手くいえたほうだと思う。おにぃの返事も待たずに出てきたけど・・・。
私は部屋でおにぃを待つことにした。
コンコン・・・・ガチャ。
おにぃが入ってきた。
「遅ぃ~。」
「ごめん。。それで・・その。」
話がある、の意味は分かってるみたいだ。
それにしてもこんなにうろたえたおにぃは見たことない。
「・・・。」
「・・・。」
沈黙を破ったのはおにぃだった。
「○○・・・俺、、この二日間さ・・ずっと思ってたことがあるんだ。A子との事見られてさ・・口も利いてくれなかっただろ?○○に嫌われたのかなぁ・・・て思って。でも仕方がない、自分の招いた種だ、ってそう納得しようとした。」
「うん・・・。」
「でも・・やっぱり何か違うんだ。朝起こしてくれる○○がいなくて、ご飯作って待ってる○○がいなくて、何か・・・違うんだ・・上手くは言えないけど・・一日中○○のこと考えたり・・すごく苦しくなったり・・絶対に誤解されたままは嫌だって・・生まれて初めて思った。」
言葉に悩むおにぃ・・・今考えればすごく珍しい光景だったはず。
「○○・・・○○は俺にとって一番大事な人なんだって・・・ずっと思ってた。妹とかそういう枠をとっぱらってさ・・誰よりも大事な人だ。だから・・誤解しないで欲しい、A子とのこと。悪いことだって反省してる。○○には許して欲しい・・すまなかった・・。」
いくらなんでもおにぃの言いたいことはお馬鹿な私にも分かった。
いつもの様にはぐらかさない・・こんな調子でおにぃが謝るってことは。
いつもの飄々とした感じではなく真剣なまなざしをしてるってことは。
「○○・・・○○は俺にとって一番大事な人なんだって・・・ずっと思ってた。妹とかそういう枠をとっぱらってさ・・誰よりも大事な人だ。」
この言葉の意味することは。
言い回しが回りくどいのはおにぃの癖・・でも・・
「おにぃ・・私は、おにぃの事が誰よりも大事で・・好きだよ。もう、気がついちゃったのかもしれないけど・・。」
「・・・。」
「おにぃ・・?信じていぃ?私の事一番誰より大事だって。私の事受け止めてくれる?」
おにぃの言葉を確認しながら私は涙が止まらなかった。
時間を置いておにぃがうなずく。
「あぁ・・俺を信じろ。俺の事信じてくれるか?」
おにぃに抱きしめられる。
それが答えだった。
「おにぃ・・おにぃ・・。う・・ひっくぅぅ・・うわぁぁぁぁぁぁん・・・。」
おにぃの胸に抱かれながら私は泣きじゃくった。
全部の感情があふれ出たかのように。
そんな私の頭をおにぃはずっとなでなでしてくれた・・優しく優しく、私が泣き止むまで。
血が繋がってるとか・・その時はどうでもよかった。
ただ・・ただ・・おにぃに受け止めてもらえた事が嬉しくて。
「おにぃ・・あのね私も話があるの。」
「ん・・?なんだい?」
私の髪を撫でながらおにぃは答える。
「私ね・・・A子とのこと許してないから。」
「え・・・。」
おにぃの手が止まる。
「許して欲しいならわたしのお願い聞いて。聞いてくれなきゃずぇ~ったい許さない!」
「わ、わかった、、聞くから聞くから・・な?でお願いって何だ?」
ちょっと怯えた顔のおにぃ。
「あのね・・A子におにぃがしたこと、私にも全部して欲しいの・・。」
「え・・・あ・・」
「聞いてくれないと許さないからね!」
ごめんねおにぃ。
口実が欲しかっただけなの。
完全に思いつき発言だった。
今日この日にもっと思い出が欲しい・・そんな気持ちからでた発言だった。
「○○・・本当にいいのか?」
「うん・・・お願い・・。」
おにぃがゆっくり立ち上がる・・私をそのままお姫様だっこしてベットまで運んだ。
「怖い・・?」
「うん・・・おにぃ?優しくしてね?」
私を布団に寝かせるとおにぃが横に寝そべってきた。
私はキャミとショートパンツだけ、おにぃはシャツとハーフパンツだけ。
お互いの体温が嫌でも伝わる。
「目つぶって・・。」
「こう・・?」
ちゅっ・・・とついばむ様な軽いキス。
「ふふふふ・・・♪」
「?」
「初キスはおにぃとだぁ☆嬉しぃ・・。」
おにぃは笑顔になって私の頭をなでなでしてくれる。
おにぃの上になったり下になったりしながら、たくさんキスをした。
「おにぃ・・大好きだよ。」
「○○、俺もだよ。」
いっぱいキスをしたら、なんか体が軽くてふわふわした感じになってきた。
「おにぃ、なんかふわふわして気持ち良いよぉ・・。」
思えばおにぃは緊張を解こうとしてくれたのだろうと思う。
「○○?キスするの好きか?」
「うん♪」
「じゃぁこういうのはどうだ?」
「ぇ・・・ふぅんっ!」
息が止まるぐらいのディープキス。
さっきまでの綿菓子のようなキスじゃなくて、貪るようなキス。
「はぁ、はぁ・・おにぃ~・・はげしぃよぉ・・。」
頭がくらくらする。
体が熱い・・。
「ドキドキしちゃってるよぉ・・。」
(↑今なら「感じちゃう」とか言ってしまうのだけれど・・照れてましたw)
キスしながらおにぃは私の背中や腰に軽く指を這わせる。
おにぃの指もキスも気持ちよくて、私は自分からおにぃに脚を絡ませて抱きついた。
おにぃはきつく抱きしめながら何度もキスをしてくれた。
「おにぃ・・おにぃ・・。」
うわごとのように繰り返しながら私からも唇を求める。
この時点で目の前がチカチカするほど私は興奮してた。
ショーツが汗ではない液体で濡れていることも自覚していた。
恥ずかしさと張り付くもどかしさからもじもじしていたら、おにぃは目聡くそれに気がついて苦笑いする。
「○○・・どうしたの?」
「わかんないよぉ・・おにぃのいじわる。」
おにぃが気がついてる事はなんとなく分かった。
そのせいで更に頬が熱くなる。
「恥ずかしい?」
「うん。」
「今日はもうやめにする?」
「やだ・・それだけはやだぁ。」
恥ずかしいだけじゃない・・もっとして欲しい。
口には出さない変わりにおにぃにぎゅっとしがみつく。
恥ずかしいけどおにぃに任せたらもっと気持ちよくなれる。
おにぃの胸に顔を埋めながら私は徐々に体の力を抜いていった。
おにぃの手が私の服にかかる。
私はじっと目を閉じて恥ずかしさに耐えていた。
「○○・・・。」
気がつくと全部の服を脱がされていた。
ふだんお風呂に飛び込んだり目の前で着替えたりしてるくせに、おにぃは服を着ているのに私だけ全裸の状況が急激に恥ずかしくなった。
「綺麗だよ・・真っ白い肌してる。」
おにぃの指が裸の胸をなぞる。
だが急に聞きたいことができてその腕をつかむ。
「おにぃ・・もしかしてわたしが背中流したときや着替えてるとき私の裸見た・・・?」
「いや見たというか見えたというか・・・。」
「・・・。」
「・・・。」
「おにぃのH。」
「・・・。」
「おにぃのスケベ・・・。」
「・・・。」
おにぃが固まってる。
「そんなおにぃは裸にしてやるぅ~☆」
おにぃの服を脱がせにかかった。
自分だけ全裸が恥ずかしいのと・・・後は興味があることがあった。
(男の人は興奮すると・・・。)
一緒にお風呂に入ってもおにぃは絶対見せてくれなかった部分。
どうしても見たいという衝動に駆られて止めることが出来なかった。
「わ~、、分かった分かった・・自分で脱ぐから。」
おにぃがバサバサと服を脱ぎ捨てていく。
最後の一枚で躊躇ったきがするが意を決したように脱ぎ捨てた。
(うわっ・・。)
最初の感想。
「おにぃ・・・?」
「すまん。」
おにぃのアレは見事に天を向いていた。
(今考えればスマンって・・おにぃ。)
セックスがどういうものか知らなかったわけではない。
でも
「こりゃないでしょ・・・。」
というのが正直な感想だった。
「おにぃも興奮してるの・・?」
「ああ。」
「私がお風呂入ったときもこうだったの。」
「さぁな。」
「触ってもいい?」
おにぃの返事も聞かずに触り始める。
(大きい・・それに熱くて硬い・・。)
両手で握ってもまだ長さが余るソレはおにぃの華奢な体には不釣合いだった。
(生物学的興味(笑)というべきかいろんな角度から触ったり眺めたり・・とにかく興味深々な私でした。)
「痛くない・・・?」
「ああ・・。」
急におにぃに抱きしめられてキスをされた。
「ぉ・・おにぃ・・?」
「人のモノであんまし遊ばないよぉに。」
ペチペチ頭を叩かれる。
「ふにゅ・・ごめんなさぃ・・。」
今度はナデナデ。
「おにぃ・・大好きだよ・・。」
返事はキスで・・と言わんばかりに唇を奪われる。
その勢いのままおにぃの下に体が移動する。
「ふぁ・・おにぃ・・。」
おにぃの本格的な愛撫が始まる。
初めてだったし、今に至るまでおにぃ意外と寝た事がないので分からないけど素直に上手いと思った。
的確・・というよりどうすれば興奮するのかを分かりきってるのではないかと疑うような愛撫だった。
特に下半身を口で責められたときは、おにぃの舌が往復するたびに体が痙攣したようにビクビクなってしまった。
ヌルヌルしたものが溢れるようにして止まらない・・・掬っても掬っても追いつかなくて、溢れ出た愛液が太股までしとどに濡らすようになった時おにぃは言った。
「○○・・いい?」
「ぅん。」
おにぃの体が一瞬離れる。
財布のなかからコンドームを取り出し付ける。
「おにぃ・・もぅ一回キスして・・」
おにぃが優しく口付ける。
「行くよ・・○○」
ぎゅっとおにぃの腕を掴んだ。
おにぃは正上位で口付けたままゆっくり入ってくる。
「ぅぅ・・う。」
あまりの圧迫感と異物感・・それから少しの痛みに呻き声が漏れる。
「○○・・見てごらん。全部入ったよ。」
体を起こしてみるとおにぃのが私のに根本まで納まってる。
この光景をみたら繋がってることが実感できた。
同時に少し嬉しくなった。
「ふふふ。」
「ん?」
「私とおにぃは今二人で一つなんだね。」
「そうだな・・。」
おにぃが満面の笑みを浮かべる。
「痛くないか?」
「ん~・・・・思ったより痛くないょ。でもなんかいっぱい変な感じがするよぉ・・。」
「動いても大丈夫か?」
「うん・・・いいよ・・おにぃの好きなよぉにして・・。」
おにぃの腰が動き始める。
今から考えれば異常なぐらいゆっくりな動き。
それでも私は圧迫感と異物感に押しつぶされそう。
「はぁ・・はぁ・・・おにぃ。。おにぃ・・。」
「○○・・・○○。」
そんなことを15分も続けていたときであろうか。
「○○・・俺そろそろ・・。」
私は黙って頷く。
おにぃの動きが少しだけ早くなる。
「おにぃ・・おにぃ・・。」
「○○・・○○・・。」
荒い息を吐きながらお互いの名前を呼び続ける。
「っ・・・はぁ・・はぁ・・。」
おにぃの動きが止まる。
(あ、中でビクビクいってる。)
「おにぃ・・・。」
二人とも汗でベタベタになっていた・・。
「おにぃ。今日は記念日だね。」
「そうだな・・○○の初体験記念日か?」
いつものおどけた調子。
「違うよぉ・・・。二人の最初の・・その。。恋人の記念日だよ。」
言いながら照れてしまった。
「そうだな・・これからの二人の一日目だな。」
「おにぃ・・・大好きだよ。」
「俺も大好きだよ。」
長い長い口付けをする。
このときまだ繋がったままだということに気がつく。
「あ・・・抜くよ?」
「うん・・・んっ。」
痛みはあまり無いものの僅かに出血していた。
「まだなんか入ってるよぉな気がするよぉ。」
「う~ん・・・その内慣れるって言うのも変だけど・・・。」
おにぃが頭を掻く。
「じゃぁいっぱい慣らしてね・・おにぃ?」
「ああ。任せとけ。」
おにぃに抱きしめられる。
「お風呂でも入るか?」
「いいや・・おにぃとこうしてたいの・・朝までこのままで居て。」
「分かった・・久しぶりだなこうして寝るのも。」
「ふふふ・・・。」
「ははは・・・。」
昨日までの疲れもあって二人ともすぐに寝てしまった。
私は久々に幸福な眠りにつくことが出来た。
朝起きて、おにぃの寝顔をみて思った。
愛する人の腕のなか、この幸福が続きますよぉに。
今日は休みだ。
親はまだ帰らない。
もう少しだけ寝ていてもバチは当たらないだろう。
おにぃの横に潜り込み私は二度目の眠りについた。
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めぐ姉とりょー坊 その5
- 2012年5月17日 11:47
- 従妹・従姉
532 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:09 ID:iqk9+VeN
書きますねー。
すいません変な時間で。
えーと、この前の続きです。
えちくなって一人Hしちゃってからの話。
ベッドにあお向けになってしてたんですが、気持ち良くなってもぞもぞしてる内に下半身がベッドから落ちそうになってました。
外側からいじくってた時点で下着はかなりなことになっていたので、気持ち悪いしもう脱いじゃって、大変になっている個所は前からお尻にかけてウェットタオルでふき取って処理しました。
匂いはまずい、かなーーーと思ったので空気を入れ替えて、ついでにアロマ専門店で買った香水を微妙に撒いて対応w
でもなんかそれは指摘されなかったので、どうも気付かなかったっぽい。
後から思うとりょー坊も結構快感の余韻でぼーっとなってたみたいなんでそれでかも知れないですが。
533 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/29 20:13 ID:iqk9+VeN
で、私なんですが、体質なのかなんなのか、イった後かなり長い間体が敏感になる方なんですね。
気持ち良くなるかくすぐったくなるかは触られる場所とか触られ方によるんですけど。
お蔭で元彼とかも、私をイかせた後乳首なめたりとか首筋なめたりとか、私が我慢出来なくってじたばた暴れたり声出すの、喜ぶ喜ぶ。
今日これからりょー坊がゲーム始めて、もし寝ちゃった後あちこち触られたとしたら、声とか濡れとか我慢出来る自信全く無し、ってゆーか色々と背徳的なことになる予感がもうひしひしと。
ということで、この時点で今日は寝た振りはしないことに決めました。
534 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:15 ID:iqk9+VeN
わーすいません、トリップ付け忘れました(汗
ごめんりょー坊、ねーさん今日はもうこれ以上サービスする余裕ないw
しかもりょー坊をシャワー漬けにする理由だった漂白を始めてすらいない。
取り敢えず手は洗ってから、洗面台に水をためて、漂白しておきます。
仕方ないからりょー坊には私のジーンズでも着せて帰そう(あんま足の長さとか体格変わらないので、ちょっと裾まくれば着られます)。
上がってきたりょー坊には体拭かせて、私の服着せました。
ちょっと袖余ってたりとかぶかぶかなのが可愛くて、なかなか私の年下好き魂をくすぐったりとかw
536 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:19 ID:iqk9+VeN
前回も書きましたけど、私、終わった後ぼーっとしててブラ外したこと忘れてたんですね。
ありえないってば。
インナーがすべすべの奴だったのが災いしたっていうか、乳首にもうちょっと刺激があったら気付いてたと思うんですがw
で、外したブラなんですが・・・どーも一人えちの最中の手もぞもぞで落ちてたらしく、めっちゃベッドの横の床にありました(笑
(あふぉかーーー私ーー!!)
と内心思いながら、
「ちっと待っててねー、今夕飯作るから。」
さりげなく拾ったつもりが、りょー坊の視線が釘付け・・・ははは。
いやほら、これ昨日のね、昨日の。
(いやあんたそれはそれで十分恥ずかしいかと。)
538 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:25 ID:iqk9+VeN
こっから先は諸事情でちょっとさらっと・・・w
で、りょー坊はゲームをしたりとか、私はチャーハン作ったりとかこたつでゲーム見てたりしたんですが、イった後って疲れてるんですよね。
どーも私、素で落ちてたみたいです。
クッション枕にしていつの間にか寝てました。
この間は当然ノーブラだったわけで、もしかしたら上から覗き込まれるくらいのことはされたかも知れないですけど。
そんな感じで居眠りしていて、ふと何かの気配で目を覚ましたら、目の前にりょー坊の顔がw
もーホント目と鼻の先というか、視界の殆どがりょー坊の顔で埋め尽くされてる感じです。
りょー坊が髪の毛に触ったか何かで起きたんだと思うんですが、今まで寝た振りをずーっとしてたもので、目覚まさないだろーと思ったんでしょうか。
まさに唇を奪われようかという瞬間でしたw
540 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:30 ID:iqk9+VeN
「・・・。」
絶句、って感じでした。
ばれたーーー!と思ったんでしょうか。
慌てまくった表情がなんか可愛くてw
「なーにー?ひょっとしてキスしようとした?」
ごめんなさい寝起き&オナ明けでテンション変でした私。
わー恥ずかしい。
意地悪な感じでにまーって笑ってた様な覚えがあります。
「な、んな・・・えっと・・・。」
あんま正確に覚えてないけど、取り敢えず逃げながらひたすらどもってる感じではありました。
542 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:36 ID:iqk9+VeN
>>537
IDかっこいいです。
その混乱っぷりが可愛くってっていうか、なんていうか。
「したい?してあげよっか?」
恥ずかしい台詞二つ目。
この辺から実はちょっと冷静さも戻りつつあったんですが、もー後戻り出来なかったりとか悪戯ついでだーというか。
言ってから、よっと起き上がって、りょー坊の顔を捕まえました。
え?え?って感じのりょー坊に顔を近づけて、ちゅ。
りょー坊は目、つむってなかったと思います。
こっちから奪っちゃいましたw
545 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:43 ID:iqk9+VeN
で、ぼーっとしてるりょー坊をプレステの方に押し込んで、
「そゆことはちゃんと起きてる時にしないと、女の子怒んぞ?」
後になってえらい恥ずかしくなったりとかw
言ってからトイレに逃げました。
その後は前回以上に微妙な雰囲気でしたけど、私はなんつーことない感じ(の振り)をしていて、りょー坊はなんだか何も言い出せない雰囲気。
で、その後、りょー坊が帰ってから、お風呂の髪の毛の掃除とかをしてる時に白い液体の存在に気が付きましたw
バスタブの外まで飛ばしてる姿を思い浮かべるとまたえちくなってったとかなんとか(汗
以上です。
例によってというか、全然えちくなくてすいません。
恥ずかしくてあんま細かいとこまで思い出せない(汗
558 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/30 00:23 ID:ISCJBuP2
で、私からりょー坊を襲うつもりは(今のとこ)あんまりないんですが、もし向こうが襲ってきたらどうしよーかなーというかなんかしちゃいそうな予感というかw
りょー坊がどうしたいのかなー?というのはちゃんと見てから考えるつもりです。
したい気満々だったらどうしようかなw
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めぐ姉とりょー坊 その4
- 2012年5月16日 18:01
- 従妹・従姉
212 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/23 10:30 ID:nCJUfPsq
>>205
まだ一線は越えてません・・・と思うw
いや、この前は始めっから、やられてばっかじゃ悔しいのでこっちからもちょっといたずらしてやろうと思ってた訳ですが・・・なんつーかその、ちょっと乗っちゃって。
すいませんちゃんとまとめますね。
>キス限定でなにか甘酸っぱい思い出でもおありかとw
思い出というよりむしろトラウマでしょうかw ファーストキスで出血しかけたような覚えが。
>>206
容姿ですかー。
んーと、たまに
「仲間由紀絵にちょっと似てる。」
とか言われると喜びます。
飽くまでちょっと似てるだけですが。
胸小さめ、尻大きめ(安産型の家系)、背低め。
実はりょー坊と10cmくらいしか変わらなかったりする。
あと最近肌やや荒れめ。
髪はセミロングのストレートで、大抵はカールとかかけないで適当に後ろに流してます。
めんどくさがりなので。
そんな感じです。
雑談なのに長文でごめんなさい。
236 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:34 ID:vA5EU2ch
えーと、大体チェック終わったので書きますね。
日曜の時の話です。
ちょっと記憶が曖昧なところもあるし、あんま細かく思い出すと恥ずかしいのでw
会話の部分とかは正確じゃないかも知れません。
日曜りょー坊は、卒業する小学校の友達とサッカーをしてから来たそうで、うちに来た時には既に夕方頃でした。
遊んだ日にわざわざ来なくても、と思うんですが、それはそれで可愛いからまあ許す。
この前されたいたずらが結構過激だったこともあり、その日は結構最初から、この前のお返しに何かしらいじめてやろーというか、割といたずら気分でした。
っていうか思考が既にエロいです、はいw
いつも通りゲームを持って遊びにきたりょー坊ですが、その日は最初に夕飯の買い物に付き合わせました。
最近彼いない生活なので、中学生未満とはいえ男の子と一緒に買い物行ったりすると割と楽しかったりして。
私より背が低い癖に、荷物を持ってくれたのが微妙に嬉しかったり。
うんうん、君は将来いい男になるぞ。
238 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:39 ID:vA5EU2ch
叔母さんというか、りょー坊たちのお母さんは結構めんどくさがりな人で(血筋ですけど)、りょー坊はジーンズやズボンを良く汚すのに、あんまり漂白をしません。
汚れが残ってて、前からちょっと気になっていました。
そこで、悪巧みついでに、うちに着いてから
「りょー坊。汗臭い。おまけにズボンすっごい汚れてる。」
「えー?そんな汚れてないて。」
まあ小学生基準から言えばそこまで汚れてはいないのかも知れないが。
「ばかー、そんなんでこたつ入ったらカーペット汚れるだろーっ。漂白してあげるから脱ぎなさいー。」
カーペット汚れるー、というのは完膚なきまでに本音でした。
ほこりだらけだっちゅーねん君。
「い、いいよーそんなのー。」
「ダメー。ゲームやりたいんだったら今すぐ脱げーほーれ。」
「親父かーーお前ーーー。」
りょー坊のパーカーをめくってたら罵られました。
すまん、エロ度に関しては親父っぽいかも知れん私。
密かに反省。
240 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:41 ID:vA5EU2ch
「っていうか髪までほこりだらけだし。私のパジャマ貸したげるからシャワー浴びて来いー。」
りょー坊がうちでシャワー使うの自体は別に初めてじゃないです。
でも、エロ行動を始めて以来はあんまり使ってませんでした。
一回くらいはあったかな?
取り敢えずりょー坊を無理やり剥いて、シャワールームに放り込みます。
「頭もちゃんと洗いなさいよー。」
「うーーー。」
不平そうな返答。
でもりょー坊、根は素直なのですぐシャワーを浴び始めます。
前回の出来事とかで結構えちい思考になっていた私は、ここで悪戯をすることに。
というか、ここからが前回の反撃です。
ちょっと間をおいてシャワールームをノック。
なるべく可愛い声でw
「りょーー坊、ちょっとトイレ使っていい?」
「え、えっ!?」
無茶苦茶動揺した返事が笑えました。
ごめん、姉さんその声が聞きたかったw
「ちょ、ちょい待って、もう出るから!」
「漏れちゃうー。いいでしょこの前りょー坊もしたんだし。」
がちゃ。
慌ててバスタブの中にしゃがみこむりょー坊が可愛い。
別にいいけど当たってないならシャワー止めて下さい。
242 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/24 17:44 ID:vA5EU2ch
紫煙ありがとうございますー。
その時は私はちょっと大きめのコーデュロイパンツを履いていました。
りょー坊にお尻を向けて、一気にパンツと下着を下ろします。
ホントはそんな下までは下ろさないんだけど、今回はちょっといたずら気分、というかサービスだw
関係ないけど、私、お尻の手触りに関してはかなりすべすべ&ふにふにしてて気持ちいいらしいです。
元彼が言ってました。
りょー坊、恥ずかしがってしゃがみ込んではいるんですけど、やっぱり横目でちらちら見てます。
気付かない振りして向きを変えて、すわります。
この頃になってエロ脳がちょっと冷静になって、恥ずかしくなってきたり。
というか、付き合ってた人でトイレシーンを見たがる人がいて、その経験があったから思いついたいたずらなんですけど、いざりょーちゃんに見られるとなると、ちょっとやっちゃったかなという感じw
244 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/24 17:46 ID:vA5EU2ch
でも今さら出ていく訳にもいかないので、始めます。
しゃーー。
ちょっと恥ずかしくなって視線をさまよわせてたんですけど、その間りょー坊が顔の向きを変えて、割としっかりこっちを見ていることが分かりました。
この時は足はちょっとしか開けてなかったし、りょー坊の姿勢は低かったので、多分出るところまでは見られてない・・・と思います。
そんなにかからずに終わります。
ぶるって一瞬お尻が震えたのも見られちゃったかも知れない。
これは流石にホント恥ずかしかった(汗 震えるなー止まれーって感じ。
ちょっとお尻をあげて、トイレットペーパーで拭きます。
目は合いませんでしたけど、この時は多分しっかり見られてたと思うw
246 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:47 ID:vA5EU2ch
で、下着とパンツを上げて、
「ごめんねーちゃんと浴びてきなさいよ。」
って言って出ていった訳なんですが。
この後もしばらくは出てこないので、長いなーと思っていたら、後になって分かったこと。
この後りょーちゃん、オナしてたみたいですw
大体はシャワーで流してたみたいなんだけど、後で調べたらバスタブの横の床に白いのが残ってた。
こんな飛ばすまでえちくなってくれたんだーと思うと、ちょっとその後もえち気分に。
247 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:48 ID:vA5EU2ch
で、人のことは言えない私の方も。出た後妙にエロ気分になって、自分の部屋の方で慰めちゃってましたw
シャワールームから出た直後、じわって。
おしっこ出した後なのに凄い、あ、やばい、今出ちゃったーーってのが分かるくらい。
自分の部屋に戻って、もう下着はこれ替えないとダメだって分かってたので、パンツだけ下ろして下はつけたまま。
セーターは一旦上げてブラだけ外して、下から手を入れて乳首をいじいじ。
ちゃんと横にウェットタオルを置いて、りょー坊が急に上がってきた時の準も万全ですw
っていうか、りょー坊が上がるまでだから最後までは出来ないかなーと思ってたんですけど、全然出て来る気配がないので(後から思えば二人で同時にオナしてた訳ですけど)、ベッドに寝転がって、結局上下ともかなり激しくいじって最後までしちゃいました。
最初の内は下着越しに外側いじり中心だったんですけど、後半はもう中に手入れちゃって、指入れてました。
くちゅくちゅって音が自分ながら恥ずかしい。
声は頑張って我慢してました。
でも途中から結構無我夢中だったので、ちょっとは漏れてたかも知れない。
250 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/24 17:52 ID:vA5EU2ch
なんだかすっごい感じちゃって、最後は足の先の方までぴーんって。
一人Hでつりそうになるっていうのは私としては珍しかったかも。
で、最後、あ、やばい、って思った瞬間、
「あふっ。」
て。
これは結構はっきり覚えてる。
んだけど、我慢できませんでしたw
多分シャワールームまでは聞こえてないと思うんですけど。
ちなみに終わった後は下着が凄い状態になっていたので、後で処理するつもりでビニール袋に入れて、箪笥の奥深くに隠しておきました。
今考えると、この時最後までしてなかったら欲求不満でりょー坊を襲っちゃってたかもw
ちなみにこの後もノーブラでした。
最初、気持ち良さの余韻でぼーっとしちゃって、正直外したことを忘れてた。
めぐ姉とりょー坊 その5に続く
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ごめんね、香織
- 2012年5月15日 16:49
- 不倫・浮気
私は42歳の主婦です。
私には高校2年生の娘香織がいます。
香織の彼氏と8月の末に男女の関係になってしまいました。
ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事好きだったの。
U君は香織より3つ年上の大学生です。
中学三年の時近所の人から紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。
おかげで難関と呼ばれた志望校に入ることができて、その後二人は付き合いはじめました。
U君が家庭教師だったこともあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。
8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。
U君が香織を映画に誘いにきましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。
よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさりOKしました。
少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず
「ちょっと待ってて。」
と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替えました。
「お待たせ。」
玄関に待ってるU君に声をかけると
「おばさん、綺麗。」
とほめてくれたので
「じゃ今日は私とデートだ。」
なんて軽い調子答えるとU君ものってくれて
「奥様お手をどうぞ。」
と手を引いてくれてU君のRV車に乗りました。
郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間ずっとU君は私の手をつないでくれてました。
主人とは久しくないときめきを感じながらゆっくりとU君の肩に頭を預けると肩に手をまわしてくれました。
私の中で「女」が目覚めはじめてしまいました。
ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。
周りをみまわすと他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。
U君もスクリーンをじっと見てます。
私は素早くU君の唇に軽いキスをしました。
U君の肩に回してる手がぎゅっと強くなったのがわかりました。
私はつないでる手をゆっくり私の胸に持って行きました。
U君が耳元で
「おばさんまずいです。」
「私はU君の事がすきよ。」
U君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。
U君はブラウスのボタンをはずすとゆっくり胸に手を入れてきました。
ブラが邪魔なのか手のぎこちない動きが私を刺激します。
私は少し前かがみになるとブラのフォックを外しました。
U君は少し大胆に揉み始めました。
乳首を指で転がされた時思わず声が出そうになるのを堪えるのが精一杯でした。
私はU君の股間に手を当てズボンの上から刺激を与えると硬くなっていくのがわかります。
映画がエンディングを迎えようとしてました。
周りが動き始めたので服を整えU君の手を解きました。
シネコンを出るとU君が切なそうな顔をしてます。
「どこかで二人きりになろう。」
私は自分でも驚くくらい大胆になってました。
少し離れた国道沿いのホテルに入りました。
部屋に入るとU君は我慢できなかったのかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。
体をまさぐられ私もすぐ裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ
「ちょっと待って、シャワーを浴びさせるのが大人の男よ。」
とリードしました。
U君はベットに腰をおろし私はシャワーを浴びました。
ホテルのガウンを素肌の上に着てU君にシャワーを勧めました。
U君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを飲みました。
U君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。
「あわてないで、私が気持ち良くしてあげる。」
彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると私のガウンを脱がそうとしました。
私は手を払いのけると
「まだよ。」
じらすようにしました。
彼はベットに横になると私が舌と手でU君の体を舐めてあげました。
U君の息が荒くなってます。
聞こえないふりをしてフェラをはじめると我慢できなかったのかすぐ射精してしまいました。
「若いのね。」
とあくまでも私がリードしてるのよという姿勢を崩さずそのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。
さすが20歳です。
ガウンをきたままU君のペニスにスキンをかぶせ女性上位の体制で彼を導きました。
すごくふかくまで刺さってるのがわかります。
私はU君にガウンを脱がせてもらい突き上げる腰の動きに合わせました。
自分でもわからなくなるくらい乱れてしまいました。
二回目はU君にバックからしてもらいました。
主人はこの体位を嫌うので一度してみたかったのです。
胸を痛いくらい揉まれ首をひねりながらのキスは私の高揚感を高めます。
3回しました。
それでもU君のペニスは張りがありましたが帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。
家の近くで車を降りました。
「おばさん、またデートしてくれますか。」
「いいわよ。」
と答えてしまいました。
家に戻ると香織が帰ってました。
この時はじめて私の中に罪悪感が生まれました。
ごめんね香織、U君を誘ってしまったの。
そして昨日またU君とホテルで4時間愛しあってしまいました。
もうU君は私の「彼氏」です。
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友達のおかあさん
- 2012年5月14日 17:29
- 友達
僕の友達は2年前にバイク事故で脊髄を痛めてしまい、それ以来車椅子での生活をしています。
そんな友達が2ヶ月前に温泉に行きたいと言うので一緒に行く事になったのですが、2人で行くには荷が重過ぎると言う事で友達のおかあさんも一緒に行く事になったんです。
バリアフリーの施設がある温泉が良いと言う事で、塩原温泉の某ホテルを2泊3日の予定で予約して行く事に。
行ってみてビックリでした。
バリアフリーの施設だけあって部屋もトイレもお風呂も全部が広々としていて使い勝手も良く、これなら車椅子の人でも一人でなんでも出来ると思いました。
話がずれましたが、当日の夕飯を食べた後にお風呂に入るというので友達と一緒に入る予定だったのですが、僕と2人だと友達を入れるのに要領を得てないだろからと言う事で、友達のおかあさんも一緒に入る事になったんです。
全裸の友達を僕とおかあさんで両脇で抱えながらお風呂へ、友達を湯船に浸けたら、驚いた事に下半身が浮いてしまうんです。
それも始めて見ましたが、もう一つ驚かされたのはお湯で刺激されてチンチンが勃起してしまったんです。
友達のおかあさんは、そんな友達の勃起したチンチンを見ても何とも思わないらしく、ほんの少しニコッとしておわりでした。
その時、僕も友達のおかあさんの裸体を間直に見ていたのでチンチンはギンギンに勃起して痛いほどでした。
お風呂を出て友達を先に車椅子に乗せ、僕とおかあさんもスグに服を着て部屋に戻りましたが、母親って凄いと思いました。
子供のためなら、子供の友達と一緒にお風呂まで入れるんだって、しかも全裸で、全く恥ずかしがらないなんて・・・とっても感動しました。
友達はベットで寝て、僕とおかあさんは布団を敷いた畳の上で寝たのですが、どうも寝付けないでいたら、友達のおかあさんも寝付けないらしく・・・幸い、誰も居なかったので1階のラウンジの隅で缶コーヒーを飲みながら色々と話しました。
友達の怪我の事や友達が将来結婚して子供を作る為に、おかあさんが定期的に射精させてあげていると云う事などetc。
そんな話をしていたら突然泣き出してしまったので、向き合っていたいたのに隣に座り直して軽く抱き寄せて背中をさすって落ち着くまで優しくなでてあげました。
4~5分泣いていたでしょうか、やっと泣き止み落ち着きを取り戻した様だったので、大丈夫ですかと話しかけたら・・・無言でうつむき加減に首をコクリと下げたので僕も安心しました。
まさか、こんな所で泣かれるとは思っても見なかった事だったので僕の方がビックリでした。
泣き止んだ事に安心した為か、ふと、おかあさんを見たら急に愛しく思えて来ちゃって・・・両腕を抱え込んでグッと抱きしめながら友達のおかあさんの唇に僕の唇を重ねてました。
友達のおかあさんも予期していた様に僕が舌を差し入れ様としたら唇を開いて舌を絡めてくれたんです。
いくら人が居ないといってもラウンジだったので、すぐにキスを止めて部屋に戻り、一つの布団に入って友達のおかあさんと初めてのSEXをしました。
翌日もしたかったのですが、この次はお家に帰ってからしてあげると言うので朝のキスだけして帰って来ました。
帰って来てからは友達が施設に行っている間に、ラブホに行って思い切り愛し合ってます。
母親・主婦・一人の女・40代の女性って、こんなにも魅力的だったなんて初めて知りました。
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めぐ姉とりょー坊 その3
- 2012年5月13日 21:06
- 従妹・従姉
791 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/17 23:15 ID:yX7C7XRC
えーと、先日までの続きです。
こたつ内で従弟に襲われかけた後なんですが、下半身はいろんな意味ではしたないことになっています。笑
なんていうか、なかなか静めるのが難しいので、お尻動かすと微妙に前が冷たい状態というか。
もうちょっと従弟の反応を見たいという気分と、気持ち悪いのでシャワーを浴びたいという気分半々。
シャワーに入ったら覗きに来るかも、というエロ予想も働いていました。
取り敢えずなるべく自然に起きる方向で。
ゆっくり起きて、目をぱちぱち。
「ゲームやめたん?」
「ん・・・。」
りょー坊、テレビの方に向き直ってはいましたけど、なんだかまだぼーっとしてて、ゲーム再開してませんでした。
慌てて、なのかどうか、私が言うとまた始め。
792 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/17 23:18 ID:yX7C7XRC
「どしたん?顔赤くない?」
すまん嘘だ、ぼーっとしてるのは確かだけど顔色は別に分かる程変わってはいませんでした。
でも私がそういうとあからさまに動揺するりょー坊、非常にお姉さん好みの反応で可愛いw
「・・・暑いから。」
「あーこたつ熱かった?私もなんか汗かいた。」
さり気なくスカート直しながらこたつ脱出。
「ちょっと早いけどシャワー浴びてくんねー。こたつ、熱かったら下げといて?」
そういって洗面所に移動。
うちはユニットバスで、洗面所が狭い割にお風呂は結構広めです。
ちゃちゃっと服を脱ぎます。
下着いじられるかな、とちょっと思いました。
別にそれくらいいいかとは思うんですが、さすがに濡れた直後の下着を抑えられるのは恥ずかしいので、ちょっと下の今朝の下着と入れ替えてかごの中のタオルの下に隠します。
下の下着も、それはそれで色々と恥ずかしいのですが(汗
794 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/17 23:20 ID:yX7C7XRC
で、シャワーを浴び始めて、汗を流したり、微妙な部分を洗ったり。
結構エロ気分になっていたのでシャワーオナの誘惑に若干負けそうになりましたが、流石に従弟がいる間はやめておきましたw
そうする間に、急に浴室のドアにノックが。
りょー坊?
「おしっこしてもいい?」
ナニ━━(゚Д゚;)━━ツ!
そ、そうきたか。
そこまでストレートなのは流石にちょっと予想外でした。
自宅のユニットバスには、カーテンレールはあるけれどカーテンがかかってません。
前の奴が破れちゃったので捨てて、そのまんまです。
トイレの方からの見通しはかなり良好です。
「我慢出来ないの?」
「うん。」
「仕方ないなー・・・後ろ向いてるから急いで?」
796 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/17 23:22 ID:yX7C7XRC
と言いながら、トイレの方に背中を向けます。
ここでバスタブの中にしゃがみ込むのは年上お姉ちゃんとしてはちょっとみっともないかと思ったからですが・・・いざりょー坊が入ってくると、私が結構H気分になってるからってこともあるんですが、こ、これはかなり恥ずかしい。
タオルが手近にあったらお尻を隠せたんですが、バスタブの反対側です。
とると途中で全面露出になりますw
すぐにおしっこの音がし始めました。
どうもしたかったのは本当らしく、結構長い。
(まだかなー・・・ちょっと結構この姿勢どきどきするんだけど・・・。)
おしっこの音が聞こえなくなったなーと思っても、従弟が出ていく気配がありません。
798 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/17 23:24 ID:yX7C7XRC
(・・・もしかしてやばい?)
本気でここで襲われたらどうしよーというか、もう力では敵わないかもというか、まあそれはそれでというか、むしろ初めてがお姉ちゃんでもいいですかというか。
妙なエロ妄想を膨らませていたら・・・なんだか、トイレットペーパーをくるくるする音が。
「どしたの?」
「こぼした。」
こぼすなーーーーーっ∑(゚□゚*
い、一体どんな体勢でおしっこをしていたんだろう・・・。
ふき終わって出てく瞬間、ちらっと確認しました。
前、ふくらんでた(笑
800 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/17 23:27 ID:yX7C7XRC
で、その後はちょっと微妙な雰囲気でしたが、そんなにHな話になることもなく、私が作ったビーフンを二人で食べてりょー坊は帰りました。
後で調べると、やっぱり下着はいじられた形跡がありました。
流石にもってかれてはいませんでしたけど。
その後私自身は、一応ちゃんと発散はさせましたw
以上がこの前の土曜にあった全部です。
すいませんあんまエロくなくて(汗
多分まだ引き続き従弟は来ると思うので、この後どーなるか分からないんですが、それはまた別の形で報告させて下さいね。
今度はもうちょっとえちい話を振ってみようかとも思ってるんですがw
一人Hしてるかとか。
いじょでした。
>>782 さん、お待ち頂いてありがとうございました♪
めぐ姉とりょー坊 その4に続く
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めぐ姉とりょー坊 その2
- 2012年5月10日 16:07
- 従妹・従姉
731 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:48 ID:bKWTJXG6
取り敢えず、長いですけど書いてみますね。
まずかったら途中で指摘お願いします。
えーと、先日書いた通り、りょー坊はよく私のうちにゲームをやりにきます。
私はあんまりゲームを買わないのですが、彼は自分用のゲームとメモリーカードまで用意してまして、最近はなんだかちゃんばらのゲームをもってきて良く遊んでいます。
タイトル忘れましたけど。
私はアクションゲームとかダメダメな人なので、りょー坊と一緒に遊んだりはあんまりしません。
気が向いたらご飯を作ってあげたり、本を読んだりとか。
こたつの部屋にプレステ2があるのですが、こたつでうたた寝をすることも多いです。
で、以前はせいぜい月2回くらいだったりょー坊の来訪が、温泉以後ほぼ毎週、時には週2くらいの割合になった訳です。
まあ私も結構頻繁に向こうのうちに行くから、それは問題ないんですけど。
732 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:50 ID:bKWTJXG6
で、私もちょっと、旅行以来りょー坊の行動が気になっていたので、わざとこたつで寝た振りをしてみたり、ちょっと微妙に薄めの格好をしてみたりしていたんですね。
最初の内は何もなかったんですが、そのうち予想通りと言うべきか、触ってくる様になりましたw
ホントおずおずと、ではあったんですが。
それでも、しばらくは胸を触ってきたりとか、その程度のものでしたが、最近ちょっと揉んで来る様になっていました。
で、ちょっと思うところがありまして、土曜日はプリーツスカートにセーター、ストッキングは無しという格好でした。普段は部屋の中だと、動き安いスエットパンツのことが多かったんですけどね。
いつも通り、りょー坊がゲームをやっている間、私はうたた寝モードです。
これ寝た振りのつもりなんですけど、ホントに寝入っちゃうことも結構多くって、その間何をされてるかは実は未記録ですw
でも結構、今日は何をしてくるのかなーとかの意味の楽しみはあったりする。
733 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:54 ID:bKWTJXG6
この時も、しばらくする内にうつらうつらとしてきまして、何もないかなーとか思っていました。
その時、今までがちゃがちゃしていたゲームの音が止まって、
「めぐ姉。めぐ姉?」
小声でりょーちゃんが声をかけてきました。
これ、どうも私が寝ているかどうかの確認らしいんですが、私は大体これで覚醒しますw
勿論返事はしないですけど。
りょーちゃん初心で可愛いよ・・・(笑
いやすまん、問題なのはどっちかというと私のエロ知恵だ。
しばらく様子を見た後、寝たものと判断したのか、ごそごそと私の方に寄ってくるりょー坊。
ここまではいつものパターンです。
で、また胸をまさぐってくるのかなーと思っていたら・・・予想外の動きが、顔の方に。
キスしてきました。
734 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:58 ID:bKWTJXG6
(えーーーーーーーーっ!!)
と密かに動揺。
いや、胸もまれるのに比べればキスくらいどうってことない筈なんですけど、ほら、キスってなんか性欲の範疇からちょっと外れてる感じじゃないですか?
しかもホント、ついばむ様な、唇を触れ合わせるだけって感じのおそるおそるとしたキスで、かなり可愛いんですが・・・。
内心どきどきしている間に、相変わらずこわごわした手つきではありますけど、右手が胸に伸びてきました。
セーター越しにもまれます。
なんか最近、多少強く弄っても私が起きないってことを学習したのか(いや勿論寝た振りなんですが)、結構しっかりとしたもみ方です。
お世辞にもうまい、って訳じゃないんですけどね。
でもなんか、適度に慣れてない感じが却って微妙にやらしいというか。
どうも持ち主の意思とあんまり関係なく固くなっちゃったらしい乳首が刺激されて、まずいとは思いつつ割と感じちゃいます。
737 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:02 ID:bKWTJXG6
で、いつもならこのまましばらく胸いじり、その後私が起きそうと思うのか終了、というパターンなんですが、今日は案外すんなりと胸から手が離れました。
ん?早いな・・・と思っていると・・・またキス。
しかも今度は結構長く。
勿論舌を入れてきたりはしませんでしたけど、正直ちょっと気持ち良かった(汗
で、キスの後、また離れていくりょー坊の気配。
「おしまいかな?」
と思っていると、ふっと横から涼しい空気が入ってきました。
こたつがまくられた感じ。
で、その横の方からりょー坊が入ってくる気配が・・・。
おいおいおいと思っていますと、めくってきました、スカート。
もしかしてとは思ってましたけど、まさかホントにそこまでするとはっ。
腰のあたりでまとめられちゃうくらいまで捲り上げられまして、下着丸見えです。
やっばーっ・・・と思いました。
今まではそれでも結構耐えてましたけど、正直私もかなりエロい気分に既になっています。
まだ漏れてはいないと思いますが、多分中は今ごろ結構スムーズです(笑
739 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:07 ID:bKWTJXG6
>>735
>>738
ありがとーございます♪
人がいると安心します。
そんなことを思っていたら、予想通りといいますか、りょー坊の指が微妙な所に伸びてきました。
下着の中までは手を入れてきませんけど、割れ目の周辺を上からなぞる感じ。
指が二本、下着の布地の上を上下します。
多分場所が正確にわかんないんだと思いますけど、下着がこすれることもあり、かなり快感がきます。
不器用な手つきがまた、焦らされてる感じでやばい。
その内割れ目がある場所の上をなぞって、豆のあたりに刺激がきました。
やば、我慢出来ないかも、気持ちいい・・・。
じわ、っとしました。太ももの奥の方から、何かこみあげてくる感覚。
やばいっ。
これは濡れた、絶対濡れた、っていうか多分外に出てきたw
740 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:11 ID:bKWTJXG6
あんま比較対象があるものでもないんですけど、元彼の言葉を信じるなら、私は結構濡れやすい方です。
というか、「最初はそうでもないが、濡れ出すと早い」方なんだそうです。
気持ち良くなってくると下の方まで垂れてきちゃうこともあり、一人でする時も膝立ちになったり、トイレですることが多かったりします。
座ったりすると椅子に被害が及ぶ時があるんですねw
そういう訳なので、自分の「濡れだしサイン」はかなり良く分かります。
お尻がびくってならなかっただけでも頑張ったと思います。
しかもりょー坊、下着の中に手を入れてきそうな雰囲気すらあるし。
下着が濡れてくるのがバれるのは流石にちょっとまだその、と思ったので戦略的撤退。
741 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:16 ID:bKWTJXG6
「んん・・・。」
と眠たげな声を出してみます。
触っていた指がびくっとなって、慌てて下がります。
素直だなあこの子・・・w
でも取り敢えず、ぱっと起きるのも不自然かと思ったので、ちょっと姿勢を変えてみます。
寝返りというか、姿勢を左に。
下着の前の部分をずっとりょー坊に向けておくのはちょっとアレだったので。
当然お尻がりょー坊の方に向くことに、一瞬立つまで気付きませんでしたw
742 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:21 ID:bKWTJXG6
またなんかまじまじとした視線が。
微妙に息荒くなってるし。
結構ホントに襲われうな感じw
ちょっとしたら、今度はお尻に手が伸びてきました。
表面をなでる程度なんですが、凄い丁寧っていうか、ホント感触を確かめるみたいなさわり方。
表面の曲線の通りに手が動きます。
痴漢にこんな風に触られたら許しちゃうかもw
でも、ちょっとすると、りょー坊の指が下着の縁にかかってきました。
おいおいまさか脱がす気かーっ。
私もだけど、結構興奮してるのかもこの子。
しょうがなく、
「んっ・・・。」
て感じで、もうすぐ起き出すぞサインを出してみました。
しぶしぶ、という感じでりょう坊の手が退いていきます。
こたつの布団が閉められる気配。
りょうちゃーん、君お姉さんのスカート見事に直し忘れてるよーー(笑
めぐ姉とりょー坊 その3に続く
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めぐ姉とりょー坊 その1
- 2012年5月 9日 08:23
- 従妹・従姉
676 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/11 16:08 ID:VRVpE4TK
温泉旅行で一緒にいった従弟(小6)に覗かれました。
その時は気付かない振りをして流してたんですが、どうもそれで癖になっちゃったかなんだか、その後覗きが頻繁に・・・。
見られるのは嫌いじゃないんだけど、あのエロガキほっといていいものでしょうか。
なんか犯罪に走ったりしないかな・・・。
678 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/11 16:46 ID:VRVpE4TK
>>677
一緒に温泉行きます?w
ちなみに件の従弟は私と9歳差くらい。元々うちが近いんで(自転車圏内)、遊びいったり来たりってのは前から頻繁なんですけど、温泉旅行以来あからさまにエロ行動が増えてきたんですよねー。
私が寝た振りしてると触ってきたりとか。
おーいかなり微妙なところ触られてるよオイって感じ。
ぶっちゃけ年下好きだし、結構可愛いと思うしいいんだけどさw
いっそ食ってやろうか(笑)
小6ってと多分もう一人では済ませてますよね?
むしろ学校とかで妙な行動に走らんかと心配で。
695 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:26 ID:2HDKHfMp
えーと、まず従弟の話から。
私は大学に上がった時に関東に出てきまして、
「ご飯めんどくさかったら食べにきていいよー。」
っていう言葉に釣られて叔父のうちの近くに引っ越してきました。
それ以前から、父と叔父(母方)の仲がいいので行き来は結構あったのですが、私が越してきてから叔父一家とは半分家族みたいな付き合いでした。
叔父一家の家族構成は、父母に兄弟の4人。この弟が、件の従弟です。
兄弟の歳が随分離れてて、兄が受験生だったから6歳違いだったかな?
この兄の方は実はかなーり私好みの顔をしてまして(残念ながら彼女もちですが)、弟の方も割と将来的にはいい感じになりそうな予感です。
この兄弟とは、子供の頃から仲良くしていまして、私は弟の方はりょうちゃんとかりょー坊と呼んでいます。
最近ちょっと反抗期気味だけど、基本的に素直で大人しい子です。
ちなみに私は、大体めぐ姉と呼ばれています。
696 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:29 ID:2HDKHfMp
で、この前兄の方の推薦受験が終わりまして、お祝いもかねて家族で温泉にいこうという話になりまして、私も誘われました。
行った先は群馬の猿ヶ京温泉ってところです。
旅行は普通に楽しかったですけど、これは今回の話と関係ないんで割愛します。
二日目の昼過ぎ、近くにある民芸村みたいな所に、叔父夫婦が遊びにいきました。
従兄の方はついていったんですが、私は前日湖の周囲を歩き回って疲れていたのでパス。
りょー坊は、
「ねむいからーーーー。」
と言ってやっぱりパスしていました。
和室に二人取り残されて、りょー坊は座布団になついて昼寝中。
「どーしたの?行きゃよかったのに。」
「んーーーー。」
生返事です。
最初、何か気に入らないことでもあってすねてるのかと思いました。
「トランプでもする?」
「んーーーー。」
やっぱ生返事。
こりゃホント眠いのかな、と思って、
「じゃちょっと姉ちゃん露天風呂行ってくるからねー。出る時は鍵お願いね。」
と言って、お風呂セットもって出発。
初日は室内風呂だけで入れなかったのです。
697 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:36 ID:2HDKHfMp
岩風呂調の露天風呂で、室内風呂は別の離れ。男湯とは岩壁で仕切られてる感じで、登ろうと思えば登れるなこれ、とは最初入った時思いました。
シーズンでもないし、時間も時間だしでがらっがらです。
じゃばじゃばと湯船のお湯を浴びてから、洗い台の前で体を洗いはじめます。
その時、男湯の方から、からっ・・・という抑えた感じの音がしました。
引き戸?
誰か入ってきたのかな?
気にせず髪を洗ってた時、ふっと視界の隅っこで動くものが。
一瞬どきっとしました。
鏡の端っこ、湯気の向こうにの岩壁の上に、人の頭が映ってたんです。
覗き?と思ったら・・・りょう坊だった。
最初、ふざけて声をかけてくるのかと思ったら、来ない。
しかもなんか、雰囲気が凄い真剣・・・。
え、これ、もしかして私、覗かれてる?
私自身はそっちに顔向けてないんで、鏡に自分が映りこんでるって分からなかったんですね。
698 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:43 ID:2HDKHfMp
やば、タオルで隠してないって。
胸もお尻も全部まる見えだ・・・。
と思いつつ、気付かない振りをして体を洗います。
実は私結構妄想家で、Hぃことを意識しだすととまらなくなり勝ちで。
赤ん坊の頃から知ってる従弟っていっても、身長や体つきはもう結構男な訳で。
覗かれてるって思った瞬間かなりどきどき。
白状します。
乳首立ちました(笑)
多分気付かれてないと思う、んだけどなー。
ただ私は胸はそこそこの大きさなんですが、乳首がちょっと大きめな方で、はっきり見えてはいたと思います。
体を洗いながら、なんていうか、ちょっといたずら心が出まして。
足を開いて洗ってみたりしました。
やば、ちょい濡れてるーと思いながらいつもよりはだいぶ念入りにあそこを洗ってみたりとか。
微妙にお尻を持ち上げて、後ろから洗ってみたりとか。
ちらりと表情確認・・・湯気で確認出来ず、ちっ。
700 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:47 ID:2HDKHfMp
乳首を洗ってたら正直ちょっと気持ち良くなっちゃったりもしましたが、さすがにここで妙なこと始めないだけの理性はありました。
ただ、一回ちょっと体が反応しちゃった時あり。
お尻がびくって感じで。
やば、ちょっと感じちゃったって。
で、洗い終わってわざとゆっくりと立ち上がって、湯船に。予想通り、立ち上がった瞬間に頭は消えていましたw
で、少ししたら男湯の方から引き戸を開けてバタバタと出ていく音が。
おーいちょっと、絶対風邪ひくぞお前(汗
私は私で、ちょっと反応しちゃった体を頑張って静めてた訳ですが。
701 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:49 ID:2HDKHfMp
で、その後・・・部屋に戻ってみたら、りょー坊は相変わらず座布団でねっころがってました。
ためしに声かけ。
「ただいまー。いい湯だったよーっ。どっか行った?」
「んーーーー。どこも。」
寝た振りはしなかったかw
と思いつつ、こっちにずーっと背中向けてくの字で寝てるのに違和感。
私や叔父夫婦は浴衣だったんですが、従兄弟二人は旅館内でも普段着でした。
動きにくいのがイヤな為らしい。
さり気なく横に座って、横目で振る舞いを確認。
セーターと腕で、太ももの辺りを隠しています。
ひょっとしてちんちん、たってる?
703 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:54 ID:2HDKHfMp
無理やり確認したりはしませんでしたが、ちょっとあからさまに怪しいんだけどその格好・・・。
取り敢えずはこちらもちょっとどきどきしてしまった負い目もあるので、深くは追求せず。
その後。夕飯の時とか、ちょっとりょー坊の視線を気にしていたんですが、どーもちらちらと私の胸元に来ている・・・気が、する(汗
いや、単なる自意識過剰かもとも思ったんですが。
浴衣ったってそんなはだけてる訳じゃなし、ブラもしてる訳ですし。
ただ一回、従兄と卓球をしてまして、
「おーめぐ姉、浴衣はだけとるってーーー。」
といわれた時は、結構はっきりと、食い入る様な視線を感じました。
このときはまあ、たまの旅行ってことで、開放的な気分になったっていうか、ちょっとH気分になっちゃったんかなーー?程度に思っていました。
めぐ姉とりょー坊 その2に続く
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元カノの娘 その2
- 2012年5月 6日 11:19
- その他
翌日はキャンプ場を切り上げると、海水浴の予定だった。
浜にタープを張ると、妻とYさんは中でお喋り。
俺は息子とIちゃんを連れ、海で遊ぶ。
昨夜・・・いや数時間前にあんな事したのに、Iちゃんは普通だった。
12歳の子供の笑顔で、息子や俺と遊んでいた。
でも、海の中では、手を繋いできたり、俺の体を触ってきたり・・・。
俺は俺で、Iちゃんのお尻や足、勿論胸も触った。
Iちゃんはずっと笑顔だった。
2km位先に小島があった。
「そこに行きたい。」
と言うIちゃん。
Iちゃんは小さい頃から水泳を習っており、泳ぎが得意。
でも俺は苦手で・・・(汗)
「一人で行く。」
と言うIちゃんに、
「やめなさい。」
と言うYさん。
「ついて行ってあげたら。」
と言う妻。
結局俺は浮き輪を使って、Iちゃんの後をついて行った。
泳ぐのが速いIちゃんは、俺の浮き輪を引っ張るようにして、小島を目指した。
周囲200m位の小島には、若い男が2人と、カップルが1組だけ。
浜からは見えない岩場に向ったIちゃん。
「痛い、痛い。」
と言いながら。
俺もその後を、
「痛い、痛い。」
と言いながら続く。
腰を下ろしたIちゃんに続き、俺も腰を下ろす。
そしてキス。
キスを終えるとIちゃんを立たせ、足を開いた俺の前に移動させ、そこに座らせた。
後ろからIちゃんを抱く。
首筋にキスしながら、水着の中に手を入れる。
Iちゃんは小さくうめき出した。
俺は尚も愛撫を続けた。
あたりを見ると、小島には誰もいなかった。
俺はIちゃんの水着に手をかけ、一気にお腹まで下ろした。
「いやっ。」
と言ったIちゃんだったが、さしたる抵抗はなかった。
俺はIちゃんをこちらに向け、ピンク色の小さな乳首に舌を這わした。
「あっ・・・あぁ~っ・・・。」
恥じらいながら、Iちゃんはうめいた。
俺はそれに構わずに、舌を這わせ続けた。
俺の足を跨いだIちゃんの股間が、段々と湿っていくのを太股で感じた。
俺はIちゃんの腰に手をかけ、ゆっくりと上下させた。
Iちゃんの声は益々大きくなっていき、それと同時に湿りも多くなっていった。
「裸になってくれる?」
胸から口を話し、でも尚も手を胸に置いたまま、俺は耳元で囁いた。
コクリと頷いたIちゃんを立たせ、俺は水着を下げきった。
真っ赤な顔をして、横を向くIちゃん。
「俺のも・・・脱がしていいよ。」
俺がそういうと、一瞬固まったIちゃん。
しかし俺の前に跪き、海パンのウエストの紐に手をかけた。
俺のを目の当たりにして、
「おっきい・・・。」
と言ったIちゃん。
「お父さんの、見た事あるでしょ?」
と聞いたら、
「一緒にお風呂に入った記憶がないし・・・初めて見る・・・。」
と真っ赤な顔で答えた。
「触ってみる?」
Iちゃんが答える前に手を取り、俺は導いた。
「おっきくて・・・あったかい・・・。」
可愛いと、純粋に思った。
手を離さないように伝え、裸のIちゃんの肩を抱き、俺は海に入った。
岸は岩場だったが、海中は岩じゃない場所もあった。
そこで立ち止まると肩から手を離し、Iちゃんと向かい合った。
左手を胸に。
そして右手をクリトリスにあてがう。
「ああっ。」
軽く仰け反ったIちゃん。
俺はIちゃんの口を吸いながら、手をゆっくりと動かしはじめた。
皮を剥き、敏感な部分を露出させる。
その先端を指先でなぞると、膝をガクガクと振るわせるIちゃん。
やがて力が抜けたIちゃんは、海中に沈みそうになった。
俺は抱き上げ、頬にキスをする。
「気持ち良かった?」
と聞くと、コクリと頷いた。
島に戻ると、誰もいない砂浜に腰を下ろした俺。
Iちゃんを俺の前で四つん這いにさせると、
「舐めて。」
と言った。
その小さいお尻を突き出し、四つん這いになるまではすんなり。
でも、
「舐めて。」
には戸惑いを感じたか・・・。
おっかなびっくり口を開け、そっと口に含んだIちゃん。
「俺を気持ちよくして。」
そう言って髪を軽く掴んで、頭を上下させた。
正直、あまり上手くはない。
舌を這わせる訳じゃないし、時々歯も当たる。
だが上手くはないが、目を閉じ、口一杯に頬張るIちゃんに興奮した。
程なくして絶頂に達した俺は、Iちゃんの口内にぶちまけた。
そしてIちゃんに、
「俺が好きなら、全部飲んでと言った。」
少し躊躇った感はあるものの、その後コクンと、Iちゃんの喉が鳴った。
Iちゃんに水着を着せ、俺も水着を着る。
少し砂浜で休憩して、俺たちは海水浴場に戻った。
Iちゃんも泳ぐ体力がなくて、二人で浮き輪に掴まり、時々キスしながら戻った。
「また今度、キャンプに連れてって下さい。」
Iちゃんは妻に、笑顔でそう言った。
「いいよ。いつでもおいで。」
妻も笑顔で答える。
俺は黙って、Y家の前から車を出した。
ルームミラーには、いつまでも手を振るIちゃんが写っていた。
その後2度程、Y家と我家は夕飯を共にした。
しかし、特筆すべき事もなく。
普通に食べて、喋って、帰って行くY家。
時々Iちゃんと目が合う程度で、いや、俺の呼び名が変わったか。
「○○さん。」
と呼んでたのが、
「お父さん。」
に変わった。
Yさんも妻も笑ってたが、あまり笑えない俺だった。
9月に、またキャンプに行く事に。
Yさんは所用で来れず、でも
「どうしても行きたい。」
と言うIちゃんは行く事に。
ところが、みんな楽しみにしてたのに、丁度台風が・・・。
早々と中止を決めたが、
「じゃ、泊まりに行く。」
と。
お泊りセットを持ったIちゃんを迎えに、俺は一人でY家に向った。
迎えに来たのが俺一人と知って、表情が変わったIちゃん。
「そんなに嫌わなくてもいいっしょ?」
俺が切り出すと、
「いや・・・ちょっと・・・照れますね。」
だって。
「キスしようか?」
と聞いたら、
「ハイ♪」
だって。
俺は人気のない公園前に車を停め、Iちゃんと長々とキスをした。
「いや~久しぶりですね。」
と笑うIちゃん。
8月の末に13歳になったIちゃんは、髪型も少し変わったし、背も伸びたしで、少し女っぽくなった。
そう言うと、
「お父さん、照れますって。」
と笑うIちゃんに、俺は再度キスをした。
7月のキャンプ時に、Iちゃんが「美味しい」と言ったから揚げを作る俺。
エプロン持参のIちゃんも、手伝ってくれた。
飲み物やお菓子の買出しを妻に頼むと、妻は息子を連れて出て行った。
買い物に出て行くと長い妻の事。
恐らく1時間は帰らない。
俺たちはから揚げを揚げてる間、何度もキスを繰り返した。
Tシャツに手を入れ、まだカップが必要ない胸を触る。
ジーンズのファスナーを下ろし、パンティの上から湿った個所を撫でる。
Iちゃんはうつろな目で、俺を見ていた。
膝をガクガクと震わせながら。
その夜、台風による強風の為、電線が切れて停電。
お風呂と夕飯を済ませてたのは、実に幸運だったと言える。
やる事がないので、早めに就寝。
俺一人がベッドルームで、妻子とIちゃんは座敷に布団を敷いて。
きっと夜中に、Iちゃんが来るだろうと予測してた俺。
そして予想通り、Iちゃんが来たのは2時ごろだった。
気付いた時、俺の携帯を触ってたIちゃん。
「何してんの?」
と小声で聞くと、
「あたしのアド、入れてますんで。」
と可愛いIちゃん。
布団に入って来たIちゃんのTシャツをめくり、俺はその胸を舐めまわした。
「あたしに・・・させて下さい・・・。」
Iちゃんに言われ、動きを止める俺。
「あれから・・・少しだけ練習したんです。」
「何を?」
「あの・・・舐めるの・・・。」
「えっ?誰を相手に?」
「そんな!人のじゃないです!自分の指で・・・。」
「じゃ、練習の成果を見せてもらおうかな。」
体を入れ替える前に、俺はIちゃんを全裸にし、自分でトランクスを脱いだ。
壁にもたれ、足を広げて座る俺。
その間に、四つん這いで収まるIちゃん。
Iちゃんはまず、舌で舐め上げだした。
「誰に教わったの?」
俺は驚き、思わず聞いた。
「へへっ。」
Iちゃんは笑うだけ。
舌は竿だけでなく、袋の裏にまでも達していた。
そしてゆっくりと、口に含んで行った。
歯も当たらず、舌使いもいい。
俺も手を伸ばし、Iちゃんの小さな両突起を転がしはじめた。
Iちゃんはくぐもった声を上げるが、絶対に口は離さなかった。
やがて射精。
何も言わずとも、Iちゃんはコクンと喉を鳴らした。
そしてもう一度、全てを舐め取った。
「奥さんに見つかるとヤバイんで・・・そろそろ戻ります。」
余韻に更ける俺の頬にキスをして、Iちゃんは部屋を後にした。
翌日、俺が送って行く事になっていた。
でもIちゃん、
「寄りたい所がある。」
と固辞する。
「どこに行きたいの?」
と言う妻の問いに、
「ちょっと買い物に・・・。」
と答えるIちゃん。
「だったらこの人に、連れて行ってもらいなさい。」
と言う妻。
「いえ・・・それは悪いから・・・。」
と、申し訳なさそうなIちゃん。
「遠慮しないで!」
と結果として、二人のデートを勧めた妻であった。
「どこに行く?」
助手席のIちゃんに、俺は尋ねた。
「どこでも♪」
笑顔のIちゃん。
「いや・・・出来たら・・・。」
急に口篭もった為、
「どこ?」
と聞きなおす。
「あの・・・二人で・・・ゆっくり出来るところが・・・。」
「例えば?」
「・・・。」
「ホテルに・・・行く?」
Iちゃんは、コクリと頷いた。
少し足を伸ばし、ガレージタイプのホテルに車を入れた。
見るもの全てが初めてのIちゃんは、目をキョロキョロ。
あまり綺麗なホテルではなかったが、Iちゃんはかなりはしゃいでいた。
軽食のメニューや、カラオケの本。
アダルトの番組表を見て、顔を赤らめる。
すかさず俺がテレビをつけ、アダルトにチャンネルを合わせると・・・
「いや~恥ずかしいですぅ。」
といいながらも、しっかり見てる。
俺は風呂にお湯を張り、Iちゃんの横に座ると、左手で肩を抱いた。
そしてすぐに左手を伸ばし、そのままIちゃんのTシャツの中に滑らせた。
Iちゃんの小さな乳首は、既に隆起っていた。
お湯を注ぐ音が聞こえなくなり、
「お風呂に入ろうか?」
と促すと、
「え~っ!一緒にですかぁ?」
と、すっとんきょうな声を上げる。
「それは恥ずかしいですよ~。」
と、真っ赤な顔をして。
「他の人はどうしてるか、俺は知らないけど、今まではずっと一緒に入ってたけど。」
俺がそう言っても、
「恥ずかしいな~。」
と照れるIちゃん。
「後から行きますんで、先に入っててもらえますか?」
そう言われ、俺は先に入って待ってる事にした。
10分後位に、突然浴室の電気が消えた。
入り口に、裸っぽい小さな陰が。
ドアが開くが、暗くてよく見えない。
それが徐々に近づいてきて。
俺は立ち上がると湯船を出た。
「キャッ。」
と言う悲鳴。
後ろから抱きながら、シャワーのお湯をかけると、徐々に力が抜けていった。
たっぷりとボディソープを手に取り、それを首筋から胸に這わす。
胸は丹念に両手で、たっぷりと時間をかけて。
荒くなる、Iちゃんの息遣い。
乳首の周りを指でなぞると、
「あっ・・・あっ・・・。」
って。
「誰もいないから、大きな声を出していいんだよ。」
と言うと、コクリと頷いた。
Iちゃんの小さな全身を、泡のついた手で満喫。
お尻の穴から、足の指の間まで。
段々と目が慣れてきて、トロンとしたIちゃんの表情も確認出来た。
「今度は、俺を洗ってくれる?」
ボディソープを同じように、たっぷり手にとったIちゃん。
その小さい手が俺をなぞる度に、俺のボルテージも上がっていった。
時々キスを交わしながら、俺も手に残ってた泡をIちゃんの体に塗る。
Iちゃんの手が俺の股間を包んだ瞬間、俺はIちゃんを思いっきり抱きしめた。
湯船の中でも、俺はIちゃんを後ろから抱いた。
勿論両手は、Iちゃんの胸に置いていた。
Iちゃんは両手でお湯をすくいながら、俺にこう聞いた。
「これから・・・セックスするんですよね?」
俺は壁についていた、スイッチに手を伸ばした。
ブクブクと底から泡が湧き、同時に浴室内が、赤や黄色、青い光で照らされだした。
「うゎ~っ。」
あどけなく驚く愛ちゃん。
俺は、胸に置いていた手をそっと動かし、こう言った。
「Iちゃんが決めていいよ。」
Iちゃんは喘ぎながら、コクンと頷いた。
正直言うと俺、Iちゃんを抱く気はなかった。
まだ13歳だし、俺にしてみりゃ子供だし。
知り合いの子だし、勿論キスしたり、エッチな事はしたし、こんな所にも二人でいる。
でも、越えちゃいけない一線みたいな・・・。
「セックスだけはすまい。」
と、さっき聞かれるまでは思っていた。
でもあどけなく、そして可愛いIちゃん。
「抱きたい。」
と、本音を言うと、今はそう思っていた。
だが、Iちゃんが嫌がるなら辞めとこうと。
だから卑怯な言い方になってしまったが、
「決めていいよ。」
と言ってしまった。
でもIちゃんは、そんな俺を責めなかった。
そして、
「したい・・・けど・・・怖い・・・。」
と言った。
濡れた体を軽く拭いただけで、俺は浴室から出て来た。
Iちゃんを抱いて。
俺に抱かれたIちゃんは、怯えた子猫のように、少し震えていた。
か弱い小動物のようなIちゃんを、そっとベッドに下ろす。
目を閉じたIちゃんに覆い被さり、俺はキスをした。
さっきまでみたいに、唇を開こうとしないIちゃん。
その唇を舌でこじ開け、俺は舌を挿入した。
湯船を出る前に、俺はIちゃんに言ったんだ。
「卑怯な言い方をして、悪かったね。俺はこれからIちゃんを抱く。セックスするんだよ。出来るだけ、痛くないようにしてあげる。」
俺はそう言うと、Iちゃんを抱えて湯船を出たんだ。
閉じた足に膝をこじ入れると、その細い足は難なく開いた。
手を抑え付け、首筋に口付けする。
ピクンとIちゃんが震えた。
それから俺は丹念に時間をかけ、Iちゃんの体を嘗め回した。
彼女の体の固さがほぐれるまで。
蕾がほころぶまで、丹念に。
口だけで、何度か果てたようだった。
声はすでに大きく、足の力も抜け、手を抑えずとも、それに力はなく。
ただ仰け反らせた背中にだけ、力が集中している感じだった。
蕾はほころんでいた。
俺はゆっくりと、腰を静めた。
「%○△◇▽□$&」
亀頭が入った所で、Iちゃんが悲鳴を上げた為に、俺は沈める作業を中断した。
しかし、抜きはしなかった。
「痛い?」
と聞くと、涙目で頷くIちゃん。
俺は腰を浮かしたまま、Iちゃんの頭を抱いた。
「痛くなくなるまで、このままでいてあげるよ。」
Iちゃんは弱々しく、また頷いた。
「無理かな?」
内心はそう思っていた。
「まだ体は子供だし・・・諦めて、抜いてあげようかな。」
そう考えてた時、Iちゃんは俺に抱きつき、
「続けて下さい。」
と言った。
まるで俺の心中を見透かしたかのように。
だが、俺が次に腰を沈めれば、そこは処女膜だった。
更なる激痛が、きっとIちゃんを襲う。
「俺は気にしなくていいよ。やめようよ。」
俺は言ったが、Iちゃんは首を振り、そして俺の腰に手を回して力を込めた。
「ぶちぃぃぃぃぃぃ。」
そんな音がした訳じゃない。
した訳じゃないが、そんな気がした。
そして、
「○%▽△◇□$&¥*@・/?#!」
Iちゃんの悲鳴だった。
だが悲鳴をあげながらもIちゃんは、腰に回した手を外そうとはせず、むしろ尚も締め付けてきた。
俺は、Iちゃんの頭を撫でながら、少しでも痛みが和らぐように、ただ祈るだけだった。
痛みが引いたとしても、今日は突くのをよそうと思った。
痛みに堪えるIちゃんが、ただ愛しかった。
「かなり・・・痛いんですね・・・。」
Iちゃんが下からそう言った。
「噂では聞いてたけど・・・これは痛いです・・・。」
そう言うと、力なく笑った。
「もう抜いてあげよっか?」
俺の問いにIちゃんは、
「もう暫くしたら、痛みはなくなるって・・・噂ですけど・・・。それにお父さん・・・まだ気持ちよくなってないし・・・。」
いや俺は、狭いIちゃんの膣内が震える度に、徐々に快感が込み上げてきていた。
むしろこのままでも、やがて放出を迎えそうな気がしていた。
しかし13歳の子の胎内に、子種を放出する事に気が引けていた。
にも関わらずIちゃんは、
「もう少し・・・待っててください・・・。」
と、尚も健気だった。
「だいぶ・・・いいみたいです。慣れてきました・・・。」
まるで嘘ではなかろうが、全てが本当だとは思えなかった。
しかしIちゃんが手を上下させ、それに応じて俺の腰も。
「あっ・・・うっ・・・ああっ・・・。」
発せられる声は、快感によるものではなく、痛みに耐えるそれだった。
「続けて・・・お願いだから・・・。」
Iちゃんはそう言うと腰から手を離し、俺の首に抱きついてきた。
俺はゆっくりと、腰を上下させた。
その度にIちゃんは、顔をしかめて声を発した。
ぐったりしたIちゃんの肩を、俺は抱いていた。
血と、あふれ出た物はふき取ってあげたが、Iちゃんの子宮内には尚、俺の出した子種が残ってたろう。
俺は妙に、罪悪感を覚えていた。
Yさんにも、妻にも、息子にも、勿論Iちゃんにも。
だがIちゃんが少しだけ顔を起こし、
「痛かったけど・・・嬉しかった・・・。」
そう言った時に、俺は少し抱いた罪悪感を忘れ、Iちゃんの口を吸っていた。
Iちゃんもそれに応じ、俺に抱きついてきた。
ホテルを出たのは、既に夕方だった。
ベッドから車までの、僅か10m程度が歩き辛そうなIちゃん。
そんなIちゃんに肩を貸し、車に向った。
助手席でIちゃんが、
「まだ入ってるみたい。」
と、嬉しそうに笑った。
「また機会があったら・・・ねっお父さんっ♪」
幸いIちゃんは、妊娠はしなかった。
以後の私達の関係だけど、Yさんが仕事の他にアルバイトを始め、彼女が不在となる19:00~1:00までの間、Yさん宅にて時々。
流石に生は控えてはいるが・・・。
今年Iちゃんは、中3で受験生です。
相変わらずスレンダーで、バストも小さいままだが、今では痛みを訴える事無く、俺を受け入れるようになった。
ダメだな・・・俺・・・。
Iちゃんから、この快感から、抜け出せそうにない。
罪悪感に苛まれる時はあるが、Iちゃんの笑顔を見ると、ついつい負けてしまうんだよな。
娘でもおかしくない年齢の子に・・・ダメだ・・・。
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元カノの娘 その1
- 2012年5月 5日 22:32
- その他
7月にY家とファミリーキャンプに出かけた。
俺、36歳妻子あり。
Y家夫婦は離婚しており、俺と同級生で、妻と同じ職場の母と、娘のIちゃん(中1:12歳)の二人暮らし。
Y家は旦那が面倒臭がり家で、Iちゃんが生まれて以来、家族旅行らしい旅行等した事なくて、離婚して身軽になった事で、今回のファミリーキャンプを楽しみにしていた。
ファミキャンと言っても、テント張ったりとか本格的ではなく、8畳程のバンガローに雑魚寝って感じで。
当初は年頃の娘が一緒だし、俺だけ車に寝ようと思ったが、その必要はないとY家からも言われ、俺も雑魚寝に加わった。
だが俺のキャンプの楽しみは、寝る事ではなく夜更かしする事。
たき火を肴に、一人でビールをちびちびやるのが好きだ。
22時ごろに、息子とIちゃんが寝た。
Yさんも23時に酔いつぶれた。
合わせるように妻も寝て、待ちに待った一人の時間。
1時ごろまで一人だったかな~、トイレに起きたIちゃんが、クーラーからジュースを取り出し、俺の正面に座った。
キャンプに行くのは初めてだが、それまで何度か顔を合わせた事はあるし、喋った事もある。
キャンプでは、ご飯を炊く時や炭に火を熾す時など、側にべったりだったIちゃんだったが、そこは年頃の女の子。
向かい合って座った所で、口を開く訳ではなく。
かと言って俺も、12歳の女の子に、何を喋っていいかよく分からず(汗)
「眠れない?」
とか、
「楽しかった?」
とか、
「また来たい?」
とか、そんな月並みの事しか言えなくて。
俺が薪を割って火にくべ、それをIちゃんが黙って見てる。
そうやって時間は過ぎていった。
「寒い・・・。」
Iちゃんがやっと口を開き、言った言葉がそれ。
確かに夏とは言え、標高のある山中の夜は寒い。
「中に入る?」
と聞くと、
「もう少しここにいたい。」
と言うので薪を増やす。
やかんをかけ、インスタントスープを作って渡したら、
「ありがとう。」
と笑顔で。
それで打ち解けたか、学校の事やお母さんの事、お父さんの事など話し出した。
「若い頃、お母さんと付き合ってたって聞いたんですが・・・。」
「あぁ・・・そんな頃もあったね。」
そう、俺とYさんは二十歳の頃、付き合ってた事がある。
でもYさん、実は二股で、Iちゃんの父親とも付き合ってて・・・。
21の時、俺が仕事が忙しくなって、なかなか時間が取れないでいるうちに、Iちゃんの父親と結婚してしまったのだ。
そして結婚して暫くして、Iちゃんを身篭ったのだ。
「ま、俺が振られたんだけどね。」
自虐的に言うと、笑うIちゃん。
「でもお母さん、その頃の話しすると、楽しそうなんですよ。」
と。
「ま、昔の事だからね。」
と返す俺。
「もしもその時、お父さんを選ばずに・・・。」
「ちょっと待って!そしたらIちゃん、生まれてないよ!」
なんかそれ以上は言ってほしくなくて、俺は慌ててそう言った。
「生まれてないですけど・・・でもお母さん、幸せだったかも?」
「バカだね~。Iちゃんがいないのに、幸せなもんか。もうヤメっ!こんな話し!」
俺がそう遮ると、Iちゃんは下を向いた。
「ちょっと冷たかったかな~。」
そう思った俺。
「寒くない?」
と聞くと、
「寒い。」
と言うIちゃん。
薪を増やすと、
「そっちに行っていいですか?」
って・・・。
別に深くは考えずに、
「いいよ。」
って答えたら、側にくっつくように椅子を並べ、座るIちゃん。
でも何を喋る訳でなく、ただ炎を見ていた。
俺は俺で、まさかこんなにくっつかれるとは思ってなかったから、若干焦りはしたが、火に薪をくべ続けた。
また小1時間が過ぎた。
「飲み過ぎですよ。」
Iちゃんからご指摘が(汗)
Iちゃんが来てから3本目。
夕食から数えて17本目のビールに手をかけた時に。
「美味しいですか?」
「まぁね・・・。」
「少しだけ、飲ませてくれませんか?」
そう言うと蓋を開け、俺が一端口をつけたビールを取り上げ、それを1口だけ飲むIちゃん。
「苦~い。」
と舌を出す姿は、中学生のそれ。
まだまだ子供だな~と思った。
「星が綺麗ですね~。」
Iちゃんはそう言うと、俺の肩に頭を置いて、空を見上げた。
「Iちゃん、オジサンを誘惑しちゃダメだよ。」
俺はそう言うと、Iちゃんの頭を離した。
「誘惑じゃないですよ!慕ってるんです!」
そう言うとIちゃんは、また頭を肩に乗せた。
「少しだけ・・・お父さんになって下さい・・・。」
俺は何も言えず、そのまま空を見上げた。
気付いた時、Iちゃんは横で寝息をたててた。
「ちゃんと寝かせなきゃ。」
俺はIちゃんの肩を揺すって起こそうとしたが、起きないIちゃん。
声をかけて揺すっても、
「う~ん・・・。」
と言うだけで起きない。
仕方ないから意を決して抱き上げたら、
「キャッ。」
って(汗)
「起きた?」
と声をかけ、下ろそうとしたら、
「待って!」
って。
「お父さんにもされた事がないから・・・もう少し・・・。」
そう言うと、俺の首に手を回してきた。
俺はIちゃんを抱っこしたまま、椅子に腰掛けた。
「本当は起きてたろ?」
そう聞くと、
「さぁ?」
と惚ける。
「いつから起きてた?」
再度聞くと、
「肩を揺すられた時。」
と笑ったIちゃん。
でも俺の目を見つめだすと、その顔から笑みが消えた。
「あたしの1'stキス、貰っていただけますか?」
俺の返事の前に、あどけない唇を重ねてきた。
唇を少しだけ、重ねただけのキスだった。
「1'stキス、オジサンにあげちゃった。」
そう言って笑うIちゃん。
俺、実は凄く動揺してて、言葉を失っていた。
「本当は・・・大人のキスを教えてほしいんですけど・・・。でもきっと、ご飯炊くようには教えてもらえませんよね・・・。」
そう言うとIちゃんは、俺にきつく抱きついてきた。
暫くして、やっと動揺が治まった俺。
そっとIちゃんの手を解くと、顔を上げたIちゃん。
「もう1回だけ・・・ダメですか?」
「唇を重ねた後、少しだけ口を開くといいよ。」
俺がそう言うとIちゃんは頷き、目を閉じた。
俺は唇を重ねると、少しだけ開かれた個所から舌を入れた。
Iちゃんが一瞬、強張った事が分かった。
だが俺が頭を抱くと、スーッと力が抜けていった。
俺はIちゃんの舌に、自分の舌を絡めた。
Iちゃんも俺の真似をするように、自分の舌を動かし出した。
俺らの唇は、暫く重なったままだった。
Iちゃんを抱いたまま、俺はバンガローまで歩いた。
しかし流石に、抱いたまま入る訳にいかずに、入り口でIちゃんを下ろした。
Iちゃんは俺の胸に頭を付け、
「誰に言いませんから・・・ありがとうございました・・・。」
と言うと、先にバンガローに入った。
それに続いて入った俺。
Iちゃんはまだ入り口にいて、俺にこう耳打ちした。
「あたし、寝相が悪いので・・・転がるかもしれません。もしかしたら・・・オヤスミナサイ。」
そう言うと、俺が寝る予定の場所の側に、毛布に包まって転がった。
俺も転がると、
「笑わないで下さいね。」
と、また小声で言ってきた。
俺は
「オヤスミ。」
と返した。
1時間もしないうちに、Iちゃんは転がってきた。
そして俺の毛布の中に入った。
「寝相が悪くって・・・。」
そう言うと、またキスしてきた。
口を少し開き、舌を挿入れてくるIちゃん。
俺の歯止めが効かなくなった。
俺はIちゃんのTシャツに右手を入れ、膨らみ始めたばかりの胸を触り、その後、小さな突起を転がすように触った。
Iちゃんは俺の口の中で、
「うっ・・・うっ・・・。」
と小さなうめき声をあげた。
俺は左手も入れ、両手で触りだした。
Iちゃんの
「うっ・・・うっ・・・。」
のが長く、そして大きくなっていった。
空が白むまで、俺らは同じ毛布にいた。
ずっと俺は胸を触り、ずっとIちゃんは俺の口の中を舐めていた。
空が明るくなり、
「そろそろお母さんが起きちゃう。」
そう言うとIちゃんは俺から離れ、自分の毛布に戻って行った。
元カノの娘 その2に続く
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